体力増強も兼ねて、週〇回はランニングをやっている。ランニングの回数が問題なのではなく、この「週〇回」という回数が問題なのだ。なぜならスポーツ関係者が「週3回は、かえって能力が落ちる。むしろ週2回の練習の方が良い」などと書いていたからよ。
チビッコが夏休みになると、お友だちも遊びに来る。まれにお土産を持ってくるヤツもいるのだが、なんとスイカ1玉を持ってきたのだ。それも、たぶん大玉かな。かなり細かく切り分けないと、オレ様の家では冷蔵庫に入らん。ともかく、冷やしておかんとな。
たまには誰しも、サイトをふらつくことがあるだろう。昔は、これを表現する単語もあったはずだけど忘れた。とまぁ、ネット上でたまたまネパールの観光ガイドを見ているうちに、寺院の「ブッダアイ」が目に留まった。単に両目の大きな絵なのだった。 同じよ
メモを書いておくとなる、すぐさま書いておくのが基本。だけどメモを書くスタイルからやり方、ノートのタイプなどなど、細かい点まであげれば人それぞれだ。さらには書店や図書館へ行けば、メモあるいはノートに関する本はいっぱいある。あり過ぎる。 一時
PCの前でチビッコ2号が、なにやらモニョモニョしている。こうなると賢者たるオレ様は「何か必要なのか?」と聞くと、夏休みの宿題でのためか「原稿用紙が3枚必要だ」という。どうやらプリンターのインクが切れていて、警告ランプが点灯していたのだ。
このところ雨ばかりで、湿度状況はムシムシとする日が続いている。ということは、そう「蚊」がたくさん出てくる季節で、すでに蚊取り線香のお世話になっている。しかし、ちょっと外に出ただけで、外で待ち構えている蚊の餌食になってしまうのだった。 この
なんと四国お遍路がブームなんだそうだ。それも日本人ではなく、外国人に人気なんだそうだ。なかでもフランス人が多くを占めているそうで、観光バスや車などではなく本来のスタイルである徒歩により巡礼だ。だれしも、なんでやろと思うのは当然だよなぁ。
知り合いが「あこがれのサンドウィッチ〜〜〜」という日記を書いていた。なるほど、オレ様も同じくあこがれのサンドウィッチというものがあるのだけど、そのあこがれのサンドウィッチ店というのが、とっくに閉店しているのだ。再開している様子もない。 そ
心臓をバクバクさせながら行ったのは、いつもの歯医者なのだった。な、なんとオレ様以外はバブチャンばかり……。おのれこの歯医者め、賢者といわれるこのオレ様をバブチャンと同レベルに扱いおって、許せんぞ。フェ〜ンという泣き声が聞こえてくる。 しば
ランニングをするなら、オレ様は最低で週4回と決めている。ところがだ、このところの悪天候で週4回の維持が大変なのだ。昨日も雨のあがったが曇天だったので、走りに出かけた。時間帯によって顔ぶれは変わっていたのに、そのほとんどが走りに出ていた。
原因は不明だが、1週間ほど前から歯医者へ行っているのだった。いつ治したのか不明な奥歯の部分が、再び虫歯が進行しているとのことで、「進行しないうちに直しておきましょうねぇ〜」というのだった。オレ様は素直な人間なので「は〜い」と快諾した。 そ
このところ日記には、ラテン語の話題ばかりを書いている。先日は図書館でラテン語の簡単な絵本(我が家の専門用語で書籍一般のこと)を借りてきたのだった。つらつら読んでいたら、なんとラテン語はロマンス語の言語系列に連なっていた。知らなかった。 な
とりあえずは簡単なラテン語の教科書があるかなと思い、図書館へ行ってみた。図書館サイトで検索はできるが、内容までは判断できない。いろいろなテキストはあったけど、分厚い本が主流だし、入門者がこんなの読めるわけがない。頭がクラクラしてくる。 語
たまたまアニメーションの語源はラテン語であることを知った。確か動植物などの学名もラテン語なので、ここは賢者といわれるオレ様もラテン語展開が必要ではないかと考えた。年齢的にも人生の後半の歳になったので、次の語学趣味は「ラテン語」だな。 ラテ
A6変型判ノートの表紙にタイトルを書くことにした。この表紙まわりは、ダークグリーンの厚紙でおおわれているため、タイトルを書くとなると普通のペンでは目立たない。そんなとき、白のマジックで表紙タイトルを書いている画像を見たのだった。 これは良
明治期のころ、賢者といわれたのが夏目漱石くんだ。何冊かは読んだことはあるのだが、オレ様はすべてを読破している文学少年ではない。とある読書ガイドに「『こころ』」は読んでおくべきよぉ〜」などと書いてあったので、古本を買ってきて読んでいた。 後
やる気が、まったく起きない。だからといって、寝る気力すら出てこないのだった。なぜかといえば先週末、歯医者へ行って歯を削られたのだった。このような治療をされるということは、麻酔を掛けられたからなのだった。そして、なかなか麻酔が覚めない。 麻
ポヤ〜ンとしながらFBを見ていたら、大道芸として切り紙をやっている芸人の画像があった。当然ながら知らない芸人であるが、はるか昔に上野の演芸場へ落語を見に行き、切り紙の芸を観たのだった。切り紙を展開している芸人は、いまや数える程度だろう。
当たり前のことだが、内容が面倒な本だと読むスピードは格段に落ちる。速読術などやっていたにしても、内容が理解できないのだから読んだことにはならない。単に本人の読んだという満足感だけで、なにも残らない。良い方法はないかなぁ〜と考えていた。 解
お仕事のお部屋は、いつもラジオが流れている。そうしたら、なんとアフロヘア―専門店があるというではないか。大昔は確かにアフロヘア―の人はいたが、いまではサッパリいない。少数だからこそ、あえて専門店がなければ対応できないのかもしれない。 アフ
メモに関するいろいろな絵本(我が家の専門用語で、書籍一般のこと)を読んでみている。時には図書館で読むけど、そこで事務用品のメーカーが著者となっているメモ&ノート術の絵本を見つけたのだった。予約が満杯で、ようやくオレ様の順番が回ってきた。
陸上の日本選手権あったそうで、100m決勝の写真もあったのだった。賢者たるオレ様は、フィニッシュ時の選手らの画像を見ていて、思わずヒィ〜と驚いてしまった。足、特に太ももが筋肉でボコボコなのだった。もちろん、当然ながらムダ肉など見られない。