日記に関する本を読んでいたとき、作家は日記を書いたところで、公開されることが前提と記してあった。一般人の場合はどうかというと、公開されるBlogは別として、書いたところで長続きしないのが現実。偉い人は「3行日誌」なるものを提唱していたな。 な
クリスマスが近づくと、電飾による飾り付けの風景が街中でよく見られる。南半球のような地域だと夏になるので、クリスマスツリーのような電飾は実施しているのだろうか。ブラックライトを使った展開を考えていたのだが、かなり面倒な工作になりそうだ。 過
自分なりの目標設定を作ることはもちろん、達成だってしたい。目標達成ができないという人たちのために、ガントチャートで目標を立てようという記事があった。オレ様なんか、目標達成用のガントチャートなど2000年代半ばにはフォームを公開していたのだ。ht
SFとは「Science Fiction(サイエンス・フィクション)」の総称。科学小説、空想科学小説ともいわれ、その範囲は幅広い。だから小説、マンガ、映画、アニメなどなど、さまざまなテーマに使われることはもちろん、だれでも一度は触れていることだろう。 諸
Youtubeばかりを見ているわけじゃないけど、先日は昔の映画、「アラビアのロレンス」のハイライトシーンを観たのだ。3〜4分の短縮版だが、ビデオで全編を過去に観たことはある。長編映画はドラマ部分と戦闘部分との差が大きいので、観ている方も大変だ。
チビッコにつきあってアニメ映画の「ポケモン」をDVDで見ていた時、そこに「波動の勇者」というキャラクターが出ていた。オレ様は、この「波動」というワードに心惹かれる。Blogでも何でもかまわないけど、この用語を使ってみたいと思うのは当然だろう。
初めて会ったオッチャンの名刺の裏に、趣味として「新聞スクラップ」が印刷されていた。趣味というのは各人によって多種多様だけど、新聞スクラップというのが気になる。やっては挫折を繰り返すのが一般的なわけで、その秘訣を聞いてみれば良かったな。 一
夜中はFM放送の「スクール・オブ・ロック」をBGM代わりに聞いている。これは高校生対象の番組で電話相談も受け付けており、大学の推薦入試で小論文のテストがあるという相談があった。時間は90分もあるらしいけど、単なる作文ではないかと思うのだけどね。
一時期、ユーモア小説の書き方という関連本を何冊か読んだことがある。面白いネタを毎回のように使えば、Blogだって読まれるのではないかと考えたのだ。漫才と同じようなもので、笑えるネタを繰り返して使うことはできない。そこがテクニックなのだろう。
2〜3年も更新をしていない知り合いのBlogを見てみたら、本年8月ごろに復活していた。そこに面白いテーマが記述してある。それは「打ち水」による冷却効果なのだ。中東地域にも派遣されていた商社のオッチャンなので、当時の比較もしているから面白い。
大きなスポーツクラブなら、館内にランニングコースが設置されている。オレ様が通っていたところは巨大な施設でもないので、コース1周が100m。長年通っていたオッサンは「10周、20周と走れ」と語っていたけど、それにしたってたった1〜2kmじゃないか。 長
今まではホームズくんのファンであったが、研究テーマを探したところで調べ尽くされている。こうなれば転向するしかない。新たに注目したのはジュール・ヴェルヌくんだ。某映画に出てくる天才科学者、ドク博士もヴェルヌくんのファンだと語っていたからね。
シャーロック・ホームズくんのファンが多いことは、実に良いことだ。オレ様もかなり昔、ファンクラブに入るため論文(?)まで書いたことがある。もはやホームズ研究のテーマは出つくしたといわれているけど、それでも何かないかなと悩むこともある。 物語
明治大学の教授らしいが、齋藤孝くんは「頭のいい人の独学術」なんて本を書いている。新聞の読書案内記事で紹介されていたので、どんな内容だろうと思いAmazonで探して買ってみた。読んでみたらエッカーマンくんの「ゲーテとの対話」が紹介されていたのだ。
文書を書くとしたら、諸君らはどんなソフトを使っているだろう。大勢の人に見せたりする文書ならばOfficeソフトを使うだろうし、自分用の書きものならばテキストエディタだろう。両者ともさまざまなソフトがあるので、最終的に好みになるのではないかな。
今のパソコンは約4年ほど前に買ったものだ。それなのに内蔵バッテリーの容量がゼロになって、使うのに支障をきたすようになってきたのだ。一般的にいわれる「数年ほどの使用期間」どころか、こんなに簡単にヘタってしまうのでは使い物にならんと考える。
カメラは持っているが、かなり前からコンパクトカメラしか使っていない。このタイプのカメラ専用の外部ストロボを買ってから、かなりの年数がたつので、電池を入れ替えても動かないのは寿命だろう。同じ製品が、まだ売っていたので速攻で買ったのだった。
ホームズ物語を読むと、はじめのころはタクシー馬車、電報といったワードが出現する。いつのころからか、地下鉄や電話が登場してくるのは、時代の変遷だろう。19世紀後半は、さまざまな生活文化が向上してきたので、いつまでも無視しているわけにはイカンの
使っていて、書くことと整理することが面倒なのは「京大式カード」や「情報カード」だ。どこかの大学では、新入生に京大式カードのレクチャ−がいまでもあるそうな。文房具メーカーのコクヨでは、それをちょっとアレンジした「情報カード」を販売している。
リビングルームを昔の日本では「お茶の間」といってた。ラジオで聞いたのだが、一般的な名詞である「おちゃのま」を「おっちゃのーま」と長音や促音を入れることで、なんと芸能人のグループ名に使えるようだ。古語であっても、長音や促音を加えると使える。
年末の時期ともなると、ネットでは新しいタイプの手帳の広告があふれている。サイズの違ったものが出てくるのは当然だけど、スタイルも従来の手帳とはかなりちがう。なんと三重に折りたためるものまであるではないか。手帳に対する考え方が変わってのかな。