mixiユーザー(id:2604161)

2025年07月02日09:49

35 view

サメ肌水着はどこへ行った?

 スポーツでは、既定以内に収まっているなら、新素材の製品が次々と生まれる。工夫を凝らした形状なんて当たり前。新聞の特集記事では新形状のバット、棒高跳びでのポール素材、スケートでのスラップスケート、陸上での厚底シューズなどが紹介されていた。

 トライアスロンでウェットスーツを着ているとき、女子選手が「サメ肌水着」を着ていたのだ。どういう感触か触ってみたい。「触らせてください」などと言ったら、チカンと間違えられる怖れがある。グッとガマンしていたが、周囲からの注目度はナンバーワン。みんな似た思いを抱いていたのだろうが、スイム会場では確かめようがないのだった。

 スポーツショップへ行ったら、サメ肌水着が売っている。ここなら問題はないだろうから触れてみると、細かな凹凸を感じる程度だ。新素材や形状の変わった製品は、試してみないと分からない。ハワイでスイムパンツを買ったら、Sサイズなのにデカすぎたしね。
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2025年07月>
日 月 火 水 木 金 土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031