なんか2〜3年に一度は同じようなことを考えている。ただし実行継続ができているかとなると話は別で、これまで何度も挫折してきたのだった。でも今回は本気だ。その展開とは、「もっと鉛筆を使おうプロジェクト」で、鉛筆というよりシャープペンなのだ。
考えだしてから使っているシャープペンは、芯は0.9�弌�濃さは2B。シャープペン本体も1本だけでは心もとないので、増やさなければと思ったら、さらに2本も本体が出てきた。芯にいたってはストックが8つも出てきたではないか。挫折してきた証拠か。
学生時代まではともかく、就職してからの上司はほぼ9割近くがシャープペン派。それも2Bが主力で、新しいシャープペンを買ってくると元から入っているHBの芯は捨てて、2Bに入れ直す。こういう上司だったから、オレ様も自然と0.9�弌Γ横打匹砲覆襦�
書くというより、キーを打つのが主力になった。書くのは0.9・2B派を堅持しよう。
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