アメリカじゃ、普通の人の一生分の収入を年収として稼いでいるお金持ちがいるらしい。単にお金持ちといっても、その桁のレベルが日本とは違うわけだ。こういう連中は「財団」なるものを設立して節税をしているんだって。この「財団」って、いったい何だ。
オレ様のPCでも使っているいくつかのソフトで、その基本ソフト部分はなんとか財団が作っている。確かWikipediaだって、Wikipedia財団だったではないかな。ソフトに限らず、さまざまな分野で専門の財団があるのだろう。いったい財団はいくつあるのだ?
財団は節税になるというものの、その概要がさっぱり分からない。半日ほどの時間があれば、ネットや図書館などできっかけやらメリットなどの概要は分かるだろう。でも、オレ様には自分で財団を設立できるほどの金はない。単に物知りになるだけだろうな。
某NPO法人も運営に関わっていたけど、いつの間にか消滅状態になったしのぉ〜。
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