メモを書いておくとなる、すぐさま書いておくのが基本。だけどメモを書くスタイルからやり方、ノートのタイプなどなど、細かい点まであげれば人それぞれだ。さらには書店や図書館へ行けば、メモあるいはノートに関する本はいっぱいある。あり過ぎる。
一時期、メモ帳本来のものではなく、使用するペンについてのものまである。ボールペンやシャープペンはもちろん、万年筆なんてのもあった。オレ様自身もいろいろ展開していたけど、最近はメモ帳スタイルは「野帳」、書くものは2Bの「シャープペン」だ。
このところ野帳に凝っていたので、いろいろな野帳本を参考にスタイルを決めた。また以前からシャープペンスタイルは決まっていたが、あれこれ迷わずこれ一本に決めたわけだ。どんなスタイルがいいという前に、使う人が置かれた立場にもよるよなぁ〜。
10年はこのスタイルでいく。これを過ぎれば、また新しい案を考える人が出てくる。
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