いまの年齢になってガシガシと英語を勉強する気にはなれないが、簡単なものなら見てみたい。読んでみたいというのではなく見てみたいというのは、まずどんなものか確認してみたいから。そうしたら講談社で英語文庫ってものがあるらしい。初めて知った。
英語のお勉強というより英語に慣れるには、まず簡単な本でなおかつ辞書を引かないで読むことにあるらしい。このような手法は、むかしから新聞社の特派員などが現地の言葉に慣れる、商社の勤務者が派遣国の言語の勉強方法などでも読んだことがある。
さまざまなところに書かれてはいるが、周囲ではだぁ〜れも実行していない。まずは本屋で講談社英語文庫があるかどうかのぞいてみよう。何しろ実物を見たことがないからなぁ〜。それでも見つからなければ、ここはAmazonくんに頼めば問題はなかろう。
語学のお勉強はいろいろ挑戦したけど、続けなければ。今回も買って終わりかな。
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