お仕事のお部屋は、いつもラジオが流れている。そうしたら、なんとアフロヘア―専門店があるというではないか。大昔は確かにアフロヘア―の人はいたが、いまではサッパリいない。少数だからこそ、あえて専門店がなければ対応できないのかもしれない。
アフロヘア―の画像検索をしてみた。そうしたら、南米あたりのサッカー選手とかもやっているようで、オレ様が知っているアフロヘア―ではない。むかしながらのアフロヘア―のスタイルと現代風のスタイルでは、大きな違いがある。ありすぎるという感覚だ。
短い髪の毛でアフロにすると、「ヤクザのパンチパーマ」のようになるらしい。さらには「大学生でも理系学部の人が多い」とも言っていた。サラリーマンとて「七三」にキッチリ分けている人がいないように、時代とともに変化してくるもんだなぁ〜と思った。
固定観念にとらわれてはならない。アフロヘア―とは、その見本のようなもんだな。
ログインしてコメントを確認・投稿する