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日記一覧

 講演会やセミナーなどへ参加すれば、ホホゥ〜と思うことはよくある。ポイントとなることを聴いたりすれば、ちょっとはメモするだろう。「なるほど」と思うだけなら、もちろんメモする必要はない。そんなメモのテクニックを述べているサイトを見つけた。 テ

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「ガムをかむ」効用
2024年04月22日09:53

 図書館へ行くと、「ガム」の効用を説く本が何冊かある。もちろん、ガムそのものが良いのではなく、「ガムをかむ」という行為を述べているわけだ。医学関連書にも同じようなことが書かれいて、精神安定や集中力の向上などに効果があるとされている。 プロ野

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本のオビというもの
2024年04月19日09:47

 ガッチリした単行本もしくは文庫本など、種類は別としても本を買うことはあるだろう。いまではAmazonが中心で、本屋で買うことはほとんどない。なぜかといえば、テーマを持っていれば、読みたい本は決まってしまうので、ネットが中心となるのも仕方あるまい

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頭が働くまでの時間
2024年04月18日09:56

 朝起きて、すぐに「やれ!」と言われたところで即座に出来るもんじゃない。時間がなければコーヒーだけを飲んだり、あるいはバナナだけを食べたりすることもあるだろう。体や頭を十分に働かせるまでには、それなりの準備時間というものが必要なのは当然だ。

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サケの稚魚の放流
2024年04月17日09:39

 全国のニュースをながめていると、このところサケの稚魚の放流というイベントが目につく。北海道や東北地方あたりが中心だろうけど、幼稚園児や小中学生らが実行している。毎年のように初春のニュースになっているということは、稚魚の成育業者もいるはずだ

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 ワインに関する本を読んだことがある。でも。紹介されているワインは最低でも5000円以上だから、普通の家庭で常に飲めるような代物ではない。ひと月にせいぜい1回ぐらいで、価格だって消費税込みで2000円以下だし、種類となると赤や白がメインなのだった。

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ノートのスタイル
2024年04月15日09:34

 どんなお仕事をやっていようと、ノートの1冊ぐらいは持っているだろう。ビル・ゲイツくんだって、どうもA4サイズのノートを持ち歩いているらしい。有名人というのは、こだわりがあるからね。人様が、どんなタイプのノートを使っているのかは気になる。 

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 今では忘れ去られたような本にマーク・リービーくんの「書きながら考えるとうまくいく!」なる本がある。読んでみるとなるほどと思うことがあるけど、理解しにくいのは翻訳者がいけないのだろう。ネットでは「翻訳がひどい」といった声をたくさん見かける。

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 世の中には風変わりな人物というのはいるもので、300年以上も昔の人物に平賀源内くんがいた。役に立つ立たないは別として、いろいろなものを考案するから、源内くんは小さいころから「天狗小僧」といわれたらしい。一般人の中で、目立っていたのだろうね。

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ステーキと音楽
2024年04月10日09:44

 レストランもしくは家庭であっても、値段の高い安いはともかくステーキを食べることはあるだろう。レストランならBGMはなんだ。家庭ならテレビやラジオかな。ステーキを食べるときに雰囲気を盛り上げるのは、やはり外部の手段に頼るしかないわけだ。 ス

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 評論家としての名もはせた大宅壮一くんを知っているかな。名を冠した「大宅壮一文庫」なる図書館まであるくらいだから、かなり有名だったのだろう。古本屋で「裸の大宅壮一」という伝記を見つけたので、どんなオッサンだったのかと思い買ってみた。 世界中

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「一筆箋」の展開方法
2024年04月08日09:24

「ふせん」の効果的な使い方を解説した本を読んでいると、「短冊や一筆箋だって大量には書けませんよね」という解説があった。そりゃそうだ。短冊は七夕で願い事を一言で書くわけだが、一筆箋だって似たようなもだろう。一筆箋を作っているデザイナーもいた。

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平賀源内にあこがれる
2024年04月05日09:31

 偉人伝というのは、少しだけしか読んだことがない。図書館へ行ったとき、ちょっと手に取ってみたのが平賀源内くんの伝記なのだ。これがふざけた本で、読みにくいといったレベルどころではなく、著者が自分の趣味に酔って書いたのではないかと思ってしまう。

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 ある本を読んでいた時、常に達意の文章が書けるわけではないので、ヒットする作品が3割あれば良い。いわゆる「3割バッター」だと書いてあった。そんなもんかと思ったけど、2023年のプロ野球で3割バッターがわずか5人だという記事を読んで驚いたのだ。 

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 気温の変動が激しいこの季節、1週間ほど前に風邪をひいた。治ったのだけど、どうも身体の調子が思わしくない。医者に行くほどでもないし、何がどうということもないのだが、ともかく気力が出てこないのだ。もしかして、花粉症なのかなと迷うではないか。 

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 内容はともかく、ノートは誰もが書いていることだろう。本やネットでノート術という方法はいろいろ語られているようだけど、ともかくまずは書かねばならない。書いたらどうするかというと、寺田寅彦くんは再び読まねばならないと言って実行もしていた。 い

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 文房具屋へ京大式カードを買いに行けば、情報カードも一緒に売っている。情報カードにはいろいろな種類があるので、目的によって専用スタイルのカードがあっても良いとは思う。その中で「3×5」というサイズがある。これは、どういったサイズなのだ。 調

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「京大式カード」「情報カード」などはB6サイズだ。梅棹忠夫くんは、確か輪ゴムで京大式カードをまとめて持ち歩いていたと書いていた。ケースを買うとするなら、まずは100円ショップあたりで見つけるのがベストだと考えて、近所の100均へ行ってみたのだ。 両

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「膝」と「腰」が痛む
2024年03月28日09:34

 地球の電離層は、約10年周期で太陽黒点の大きな影響を受ける。アマチュア無線、なかでもVHF帯だと簡単にDX QSOが可能になるので、バンド中は蜂の巣をつついたような騒ぎになる。こんな時期は、朝からビーコンをチェックするのが日課のようなもんなのだ。 

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 ニュースを聞いていると、またもや地元の書店が閉店したそうだ。こちらも本屋で買うことはなく、ほとんどがAmazonから買っている。未読の本も何冊かたまっているだけでなく、読もうとチェックしている本も20数冊ほどに達しているというのが現状なのさ。 ど

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 Amazonの通販サイトを見ていたら、「やりたいことが絶対全体見つかる 神ふせん」なる本が出版されているようだ。こちらもボンヤリと生きているのだから、たまには人様によく見られたいと思うのは当然で、この本を買ってパラパラと眺めていたのだった。http

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 何度か「京大式カード」「情報カード」のことを書いてきた。そうしたらFacebookに、どこかの文具メーカーが新スタイルのカード発売を開始したと告知している。カードのスタイルは小ぶりで、まとめやすいツールまで付いている。他人事だが、成功するかな。 

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カードのスタイル
2024年03月22日09:37

 古典中の古典ともなった、梅棹忠夫くんの「知的生産の技術」。初めて読んだ時、「京大式カード」なる方法をマネすべきだと考え、すぐさま買いに走った記憶がある。いまや同じようなスタイルのカードには「情報カード」があるのも、知っていることだろう。 

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 なにか新しい趣味でもスポーツでもいい。始めるにしても、最初から上手くできるわけがないので基本からのスタートだ。トライアスロンにチャレンジしようと考えたとき、泳げなかったので水泳教室へ通ったけど、プールサイドでバタ足の練習がメインだったな。

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 新聞などを読んでいれば、時に目に飛び込んでくる記事がある。近年は若者の間で「句読点を打たぬ」人たちがいるらしいのだ。どうりで、たまにネット記事を読んでいると句読点ではなく、単に空白スペースの「 」を入れているだけで、これが実に読みにくい。

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 真面目に取り組んでいるときは、ラジオを聴いていても耳に入らぬが、フッと気を緩めたときは案外と面白い話が耳に飛び込んでくる。先日も「空想地図」の作者がインタビューを受けていた。空想地図とはいっても、RPGゲームに毛の生えたようなもんだろう。 

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 キリスト教、仏教、イスラム教といった伝統的な宗教のほかに、世界には数え切れぬほどの民族宗教が存在する。中世時代にヨーロッパで生まれたらしい神秘主義といわれるものにいたっては、魅力もあるけど進むべき道は自分で見つけねばならぬらしいのだ。 神

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 有名作家となった人たちは、作家としてのスタート時代にさまざまなエピソードを抱えている。有名企業に就職が決まったものの、初出社前に考え直し、そのまま作家生活に入り苦労する人も数多い。このように職業選択といのは、本来むずかしいものなのだ。 ジ

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焼き芋屋の屋台
2024年03月14日09:57

 賢者という人物は昔からいるもので、著作権の切れた彼らの書物をパソコンで読むことができるのが「青空文庫」。1年に2〜3回ぐらいはミステリーなどを読んでいる。すべてではないけれど、現代のミステリーと比べる話のテンポが大きく異なるのを感じる。ht

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同好の趣味の人を探す
2024年03月13日09:48

 このごろあまり聞かないけど、さまざなな面で「断捨離」がブームとなった。検索してみると、「不要な物を断ち切り、物への執着心をなくすことで、身軽で快適な生活や人生を手に入れようとする考え方のこと」なんだそうだ。断捨離に踊らされる人は多かったな

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