いくつかのメルマガを読んでいると、著名な出版社からのメルマガに「?」が付いている。この「?」の部分は、いったい何を表記してあったのだろうか。ちょっと気になって調べてみたのだった。何のことはない、環境依存文字とされる「�燹廖岫瓠廚世辰燭里澄�
己の生活環境に変化が生まれないかなと思い、海外のDIY関連の動画も一応はチェックする。それなりの大型工具を使っているケースもあるので、これは参考にならない。しかし木材を接着する場合、使われているケースが多いのが、おなじみの木工用ボンドなのだ
名画座かビデオかはか忘れたけれど、「地獄の黙示録」の冒頭シーン。ベトナム戦争時、ヘリコプター部隊の攻撃シーンで、銃撃兵のひとりが「ワーグナーのこれが一番さ」などといって音楽を大音量で流していた。これが「ワルキューレの騎行」だったのだ。 こ
チビッコのころの思い出を著した寺田寅彦くんのエッセーを読んでいて、オレ様は考え込むことになる。そろそろ梅雨の季節でもあり、こうなるとチビッコどもに出てくるのが「てるてる坊主」だ。では、なぜ「てるてる坊主」に明日の晴天の願いをかけるのだ?
さまざまな便利な使い方といったものを、ちょくちょくネットで探している。そのなかで「スマホに集約」といった記事は多く、確かにパソコンだってマシンの中にはいろいろなソフトを入れている。その1台のマシンがあれば、ほとんどのお仕事だって可能なのだ
なつかしの芸能人と言えば良いのかな。むかしの街でオロナミンCの看板キャラクターとなっていた大村崑くんは、いまや90歳になっているらしいが、現役時代の記憶はオレ様にほとんどない。ところが崑ちゃんは、なんと筋トレを行なっているらしいのだ。 筋ト
ダンテくんの「神曲」を「まんがで読破」のシリーズでようやく読んだ。地獄や天国の状況が説明されていることに驚いたのだった。主人公の案内役、ウェルギリウスくんがかぶっているのは月桂冠かな。ダンテくんの肖像画でも月桂冠をかぶっているぞ。https://
なんか事件あるいは事故が起こった場合、まわりに一人は「こうなると思っていた」「予測していた」などと自慢気に語るヤツがいる。オレ様の周りにもこういうヤツがいるけど、だぁ〜れも相手にしないし、せいぜいあいさつのひとつにしか思われていない。 こ
建設関係のメルマガを読んでいたら、「ポンチ絵」とは何だという記事が出ていた。ゼネコンなどでは、簡単な図を描いて相手に理解させるその図のことをポンチ絵というようだ。オレ様が接触したところでは、その図のことを「まんが」といっていたな。 同じ業
ドラといっても楽器の銅鑼のことで、Wikipediaによればタムタムとも呼ばれているらしい。種類だってたくさんある。映画などに登場する銅鑼は、レンタルで借りるにしてもシロウトでは高額。しかし、大きさが30�儖米發瞭種佞世辰討い蹐い蹐兵鑪爐�あるのだ。
ダンテくんの神曲は、いずれ読んでみたいと思っていた。でも買えば買ったで本棚の肥やしになるのは目に見えているし、だからといって図書館へ行けば地獄篇、煉獄篇、天国篇などがあり挫折に到ることは一目瞭然。そんなとき「まんがで読破」シリーズは助かる
小さな一匹のハエのようなムシが飛び込んできたので、さっさと除去した。夏を前にして、そろそろこうしたムシがうごめきだしたのも仕方がない。最近は少なくなったとはいえ、プ〜ンという羽音とともに�牴祗瓩�飛んでくるのも時間の問題ともいえような。 こ
いまやドローンは、リンゴ生産にも使われているようだ。もっとも実証試験段階のようだけど、受粉のために花粉を溶かした水溶液をドローンで散布するんだとさ。たいがいのことにドローンが使われても驚かないが、まさか花粉散布にまで使われているとは……。
応援団とはいえ、いまでも高下駄なんかを履いている連中はおるまい。ネットで検索してみると、ちゃんと売っているということは、それなりに需要はあるのだろう。では、修験道の開祖らしい役小角の画像を見ると、一本歯の下駄だ。いまでも売っているのかな。
知床半島の観光船事故のニュースを読んでいて、北海道にはアイヌ語の地名が多いことにあらためて気がついた。確かに北海道へ観光に訪れれば、アイヌ関連の土産物から地名まで様々なので、ここはアイヌ語のお勉強をしてみてもいいかなとも思うのだった。 新
Newtonといっても科学者のニュートンくんではなく、科学雑誌のことである。ときどき本文よりも小さな囲み記事に、なぁ〜るほどとフンフンしてしまう。それは第二次大戦中、アメリカ軍の戦闘機が銃撃を受けて帰還したあとの、さまざまな対策の話なのだった。
ある先生が研究機関で個室を与えられた時、壁一面に黒板を設置することを望んだらしい。このエッセーを読んで、オレ様も小中学校にあるような黒板でいいから欲しいと思ったものだ。会議室などにあるようなホワイトボードではダメで、黒板でなくてはならん。
休みともなれば、いろいろな機会にウイスキーなど酒を呑むことがある。冠婚葬祭ともなれば、いやいや昼間でも勧められて呑むことだってあるわけだ。それはいいとして、醒めるまでも時間とはいったいどれほどのものなのか? 呑む量にもよるからなぁ……。
小中学生のころ、オレ様も不幸だったか幸福になれるというハガキを受け取ったことがある。「知り合い5人に同じ内容のハガキを送れ」というもので、アホらしいものだけど、海外でも同じようなハガキが出回っていたらしい。考案者は誰だったのだろうかね?
知床半島の遊覧船沈没事故で、会社との無線連絡用アンテナは壊れたままだったらしい。ネットに事務所画像が掲載されていたが、VHFのグランドプレーンアンテナのようだ。知床半島の気象条件からすれば、アンテナドームで保護すればいいのにと思ってしまう。
Newsweek(日本語版)を読んでいたら、なんと冒険家、登山家などは43歳代があぶないといった記事が出ていた。植村直己を筆頭に河野兵市、長谷川恒夫、星野道夫などなど有名になった人たちは、この年代あたりで命を失っている。それはなぜかという記事だ。ht
なんでも鑑定団ではないが、「刀は鉄のかたまりなので、さびやすく、油を塗って保管する」という一文を新聞で読んだ。刀の愛好家が、ポンポンと粉を塗っている画像を目にするが、これはさびを発生させないための手入れだ。「刀」とは保管も面倒なものだな。
パソコンで文字を打つとはいっても、たまにはノートなどへシャープペンシルで文書を書く。とはいうものの、ペンだこが痛くなるので「Dr.Grip」なるシャープペンを使っているわけだ。そこで気になったのは、以前から持っていたシャープペンをどうするか。
雑誌Newtonを定期購読しているが、今月号の特集記事である数学教養教室のなかに、なんと計算尺のことが掲載されているではないか。おぉ〜計算尺とはなつかしいと思って読んだが、いまや関数電卓やパソコンの時代でもあるので、ちょっと動向を調べてみた。
パソコンで文字を入力する場合、ショートカットキーを使えなどとよく聞く。オレ様も使ってはいるが、コピーペーストなど簡単なものを数種類だけしか使わぬ。あとは、やはりマウスだ。マウスを己の意志どおりに使うには、当然ながらマウスパッドが必要だろう
カセットテレコとカセットテープを買ってきて、いろいろ実験していることを先日書いた。というわけで、いろいろカセット関連の検索をしていたら、なんとまだヘッドのクリーニングテープが売っているではないか。カセット関連製品は、いまだ現役だな。 近所
イギリスのBBCが短波放送を始めたというニュースを、ネットで読んだ。ウクライナに侵攻しているロシアに向けてのものだが、国土の広い国というのはいまだに短波放送がメインなのかな。もはや短波ラジオは持っていないが、ひさびさに聞いてみたい気もする。
某社で会議に出席していた時、配布された分厚い資料に「ふせん」を貼っていたら、その社の社長に「ふせんはな、ヤレ紙を使え」と言われた。別の会社では、ふせん製造会社の営業から「ふせん」のパックをいただいた。「ふせん」とはいえ、こだわりが見える。
お仕事やお勉強で、重要なところにアンダーラインを引くことは、多くの人がやっていることだろう。このアンダーラインを引くのに何を使っている? オレ様は長い間、黄色のダーマトグラフを使っているが、これは短くなってくると使いにくいのだった。 この