ChatGPTに関する記事を、いろいろなところで見かける。大学ではレポートをChatGPTを使って書くなどころか、国会の記録なら使うなんてのもあるのだ。では、オレ様の書くBlogでChatGPTを使って書けるのかとなれば、間違いなくかけるだろう。面白くないぞ。
神社へ行くと「神気」を感じることがあるらしい。お化けや妖怪などなどは物語にも出てくるが、コナン・ドイルくんだってその研究グループに入っていたという。1〜2年ほど前に�狄斥有瓩�写っていたという写真を見たことがある。神様とは初めてのケースだ。
かなり偉い教授だが、エッセイの中で「Googleマップで世界を旅する」ということを書いていた。ホホウと思い真似をしたけど、旅する予定があるのならともかく、住んでもいないどころか土地勘もない国では、見ているうちにだんだん飽きてくる。そんなもんだな
日本語プログラミング言語「なでしこ」は使い勝手が良い。ちょっとしたプログラムが簡単にできるので便利なのだが、「なでしこ」でサイトを検索すると女子サッカーチームの愛称がトップでヒットする。検索数の多い方が上位表示になるのは仕方がないのだ。「
自宅で少しは筋力トレーニングを行なうが、以前はBGM代わりにラジオを聞いていた。しかし、時間帯が悪いのかDJのおちゃらけ話に、ついゲハハと笑ってしまう。これではイカン。ジャマにならないようなBGMとしてCDもいいが、最近はAFNを流しているのだ。 失
本を読んだのなら、重要な点はノートにメモ。新聞記事ならスクラップブックに張り付ける。いまならパソコンにメモを残しておくとなるだろうが、昔ながらの方法は案外と記憶に残るものらしい。思いついたことをノートに書いておけば、覚えているもんだからね
ものごとを決めるのに時間がかかる人に対して、他の人は「即断即決せい!」などと気合いを入れる。いつも使う四字熟語ではないけれど、他にも似たような表現があるはずだ。ならば、「即断即決」は英語で何という? 他言語でも似たような表現はあるだろう。
土地の価格のデータは国税庁が公表しており、サイトでも簡単に見られるらしい。簡単な概要だけは新聞でも公表されるけど、価格には秘密が隠されているというのだ。例えば東日本大震災のとき、大きく崩れた建物と数10m先では被害が違う。どんな秘密がある?
半年ほどそろばんの練習をしていたのだが、桁数が4桁ともなると脳ミソが混乱して噴火しそうだ。そろばん教室は見かけなくなったが、看板を街中でたまに見かけることがある。対象は小学生ばかり。この世代から打ち込んでいなければ、使いこなせなのだな。
インドの格言で「お前は人に迷惑をかけて生きているのだから、人のことも許してあげなさい」があるらしい。なんか良いセリフかないかなと思っているわけではないけど、他人様の注目を浴びるようなシャープな言葉となると、己で使うのはつい恥ずかしくなる。
ミュージシャンが、あれこれとラジオ番組で語っていた。歌はともかく単なるトークとなると、これがさっぱり面白くない。そうなる原因は、まず発音が悪いからだな。番組シナリオはスタッフが作っているだろうに、話し方がヘタクソだとあわれなものだな。 話
カレーファンに、形態の変わったカレー店へ連れていってもらったことがある。海上自衛隊のカレーは有名だが、独自のカレーレシピどころか、カレーライスを盛り付ける艦内専用のプレートまで販売しているから驚き。このプレートは欲しかったが、ちと高額だ。
面白い案をすぐ出せと言われても、誰だってそう簡単に浮かぶものではない。案をいろいろ考えて、ノートに書き溜めたりしているうちにフッと出てくるものではないだろうか。大昔に読んだ「アイデアのつくり方」なる名著にも、そんなことが書いてあったと思う
新潟県へ行ったとき、地元の人からソースかつ丼なるものを昼飯に食べさせてもらったことがある。一般的なかつ丼と違って、たまごで閉じるのではなく、ソース味のタレをかけているのだ。これは、うまい。1913年に登場した福井の味と新聞広告で紹介されていた
パソコンを持っているのなら、有名プログラムのいくつかは入っているだろう。身近なものとして、こんなプログラムがあったらいいなと思うものをすぐに作れるのが、日本語プログラミング言語「なでしこ」だ。女子サッカーチームの愛称と同じなので困るけどね
お仕事ではパソコンを使うことが前提といっても、何らかの打合せなどの場合はノートを使うことだってある。ノートのタイプは人によってそれぞれで、体裁はA4がいいの、いやメモ程度ならB5もしくはA5がいいなどとまちまちだ。ではページ数に好みはあるのか。
名言に「自分は自分と思えたら、自信もしっかりついてきます」というのがあった。誰が語ったのかは忘れたが、アホの坂田くんのように己のスタイルを確立し、それを続けているのなら世間からも注目される。とはいうものの、そこまで到達するには時間も必要だ
どんな学習でも構わないが、先へと進む方が面白い。そこをグッとがまんして、3歩進んで2歩下がるといったお勉強スタイルがベストという。かつては資格マニアなるオッサンがいてよく登場していたけど、最近は見かけないのでテクニックもよく分からない。「
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に出てくる車「デロリアン」といえば、ドクくんが発明したタイムマシンだ。SFではないのでタイムマシンなど作れるわけがないけど、プロペラ付きのタイヤが水平に倒れて浮き上がるシステムは、いま開発されているらし
アメリカのAFNを聞いていると、テンポの良い曲が流れてくる。日本のラジオ局は国内の曲ばかりでつまらないが、やはりAFNはトークとミュージックのバランスが良いのも聞かれる理由だろう。だが、よくよく聞いてみると1980〜90年代の曲が多いような気がする。
海外の茅葺き屋根の葺き替え工事の動画を見たのだが、どこの地域かは分からぬ。分からないけど、いまだに「茅葺き屋根」は存在しているのだ。観光地や施設などなら茅葺き屋根の補修・改修工事は行なっているとして、専門の職人というのはいるのだろうか。
いまや本を買う人が減少しているので、本屋はかなり閉店しているらしい。確かに、オレ様はAmazonや楽天でほとんどの本を買うし、最近は使っていないが電子書籍も持っている。現在は技術も進歩しているので、いろいろな形態の本が出てきているということだな
広島は「ヒロシマ」とも書かれているように、対外的効果も高い。先日はG7サミットも開かれたし、広島で必ず出てくるのが「原爆ドーム」。オレ様も出張の時に見てきたが、まわりを見学することができるだけで、建物内部の状況はどうなているのかと思う。 原
有名ラーメン店の店員だった人によれば、ちょっと出来合いのラーメンスープを混ぜたところで違いが分かる人はいないらしい。店の味付け担当者ならまだしも、客で微妙な味の違いが分かる人はほぼいないということだ。客は店の名前に負けてしまうのかな。 客
季語に興味はないが、なんとバーベキューも夏の季語として採用されているらしい。ラジオを聞いていて初めて知った。本当かと思うのは当然で、いろいろ調べてみると、古典はともかく現代では使われている模様。いつまでも古い慣習にとらわれていてはイカンな
名刺やホームページを見てみれば、FAX番号も必ず記載されている。オレ様もFAXはあるけれど、活用状況はほぼゼロに近いのだ。いまや通信手段の主力はFAXよりもメールになっているし、印刷機にはスキャナーも搭載されているので多用途な展開ができる。 FAXの
ネットで少し詳しく調べようと思ったとき、役に立つひとつはWikipediaではなかろうか。興味がないといったところで、検索すれば、その結果のひとつにたいがいは入っているはず。ここに記事をUPしても、難点があれば「要出典」などとすぐにクレームがつく。
荷物というものは、「持つ」のではなく「背負う」ものではなかろうか。何年か前にも同じことを書いたような気がするけど、他人様から時に「荷物を持ってくれない」と文句をいわれる。オレ様は基本的に行動中はザックに荷物を入れ、両手は開放しているのだ。
ノートというのは不思議なもので、先日のメルマガでも「ノートに書きまくれ」なんて内容の本が紹介されていた。書きまくれはいいとして、「見直す必要はない」ともいう。どうもお勉強というよりは、心理的な問題を扱っているような気もしてくるではないか。