ネットや新聞テレビを見る限りだが、落語や歌舞伎などの伝統芸能は観客動員アップに大変らしい。人が集まる場所、それも劇場などの密閉空間では新型コロナくんのおかげで各種制約があるから、少し制約が緩んだとはいえ、演者の方もPRしなければならぬ。 と
OpenOffice.orgはApacheOpenOfficeとなり、さらにLibreOfficeも生まれた。両者ともマニュアル本は何冊か発行されているが、普段はたまに�犖�る�當�度なので、ここは活用方法なども含めじっくりと再読してみようと決断したのだった。1〜2年かかるかな。 L
流しソーメンともなれば、夏の暑い時期に大人数で楽しめる食事イベントだろう。過去にも何回か流しソーメンを行なったことがあるけど、裏方は食材の準備からソーメンを流す樋、樋の組み立て、最後は最後まで流れてきたソーメンの受け方などまで大変なのだ。
ちょこっとしたメモには、書くことはもちろんだが、ポケットの入れて持ち歩いてもフニャフニャにならないノートが便利。その目的にマッチしたのがコクヨの「野帳」だ。使ってみると、とても便利な手帳で、使い方の投稿サイトもメーカーのホームページにある
昔、探偵ナイトスクープというテレビ番組で「シャープペンの芯1本で、どれだけ書けるのか?」という調査依頼があった。トイレットペーパーを使った実験では、一巻以上も書けたという記憶がある。メモや覚え書きなどでは、いまでもシャープペンが中心だ。
外出というより、家の中にいても暑い。こういう時はエアコンの出番となるが、電力需要のひっ迫で、世間様では冷房の温度設定がどうだこうだと騒がしい。オレ様の場合はどうかというならば、いまだに除湿運転で過ごしている。これでそこそこ涼しいのだった。
新聞や雑誌などには書籍コーナーがあり、読書案内をしている。たまにこれがいいかなと思えば書店に行くというより、まずはAmazonや楽天をのぞいてみる。たまにあるのが出版されたばかりなのに、高額な価格の付いた古本だ。なんでだろうと考えてしまう。 い
東日本大震災の話題は、今でもときどき新聞などで記事になっている。なかでも「奇跡の一本松」として残った松の木は、津波に襲われる前はどのような状況だったのだろう。また、なぜゆえにこの一本だけが残ったのか。考えるだけで、頭の中がもやもやしてくる
以前から書いてきたが、またもや「宇宙天気」のことが新聞に掲載されていた。なぜかといえば2025年あたりが太陽活動のピークになるらしいので、その告知も兼ねている。世の中はいろいろ大変になるとの警告も兼ねているが、アマ無線家にとってはうれしいのだ
あるイベントに行ってみることにした。それはいいのだが、会場となる�燹�○スタジアム�瓩箸いΔ里�どこにあるのか不明なのでネットで調べたら、なんと地下鉄で10数分先にある施設名だった。このネーミングライツで付けられた名称は、ときに迷うのだった。
新聞の読書コーナーで取り上げられていたのが「独学大全」なる本だ。記事を読んでフフ〜ンと思ったオレ様は、まずは図書館で借りればいいかと安易に考えていたのだが、貸し出し予約がすでに100件以上入っており、1年ほど待ってようやく入手できたのだった
京都に旅行をしたとき、オレ様は土産物屋で新撰組の法被を買ったのだ。暑くなれば部屋着として着ており、気に入っている。襟の部分に「新撰組」と染められているが、本などには「新選組」と記載されている。「選」と「撰」、どちらが正しい表記なのだろう?
今の季節、やたらと暑いが、だからといって冷房を入れるほどでもない。こんな時に役にたつのがエアコンの「除湿」機能なのだ。真夏はともかく、今は「除湿」で十分なのだが、そもそも除湿とはいったい何なのだ? そして早く原子力発電を稼働させてくれ。
朝の忙しい時間帯、バタバタしているときにラジオから面白いネタが流れてきた。おにぎりを作った場合、それを何で包むかというものだ。弁当箱におにぎりを入れる場合もあるけれど手間がかかる。いまの主流はアルミホイル、ラップなどが主流ではないのかな。
ホームズくんが活躍したのは19世紀後半なのに、いまでも絶大なファンがいる。名探偵コナンくんもホームズくんの言葉を暗記しているほどだ。このホームズ研究をオレ様もやってみたいと思うが、たいがいのテーマも広範に及んでいて、オレ様の出る幕はない。
読んだような記憶だけでなく、Blogにも書いていたような気もする。ともかく、すっかり忘れてしまっていたのは、インディー・ジョーンズ博士にはモデルがいたということ。それは誰か。ロイ・チャップマン・アンドリュースという1900年代初頭の探検家だ。 Wi
諸君らは「魔境」という世界があることを知っているだろうか。魔境とは、禅の世界で座禅によって精神に変調をきたすことをいうらしい。この魔境を乗り越えないと、達人のレベルにはたどり着けないらしいが、似たような瞑想の世界でも同じ現象があるようだ。
本を読めば、たいがいは栞(しおり)を使うことがあるに違いない。江戸時代のころは、イチョウの葉を栞代わりに使うなんてことをBlogに書いたことを想い出した。イチョウの葉に防虫効果があるためらしいが、またもや栞に関する関する小さな記事を見つけた。
お仕事中にラジオでチラリと聞こえただけなのだが、ミュージシャンの山下達郎くんがカセットテープ盤がどうだとか言っているのが耳に残った。後ほど調べてみると、達郎くんのニューアルバムにはカセットテープ盤もあるらしい。カセットテープ復活の兆しか。
特に相撲において、他のスポーツや一般人も学ぶことは何だろう。とまあ大上段に構えたが、それは何と言っても食事ではないだろうか。お相撲さんのちゃんこ鍋はなんといっても野菜たっぷり、伝統的には鶏肉だが、ともかく野菜たっぷりであの身体を作る。 あ
大昔のことだが、アントニオ・カルロス・ジョビンの「WAVE」なるCDが懸賞で当選したのだった。ボサノバの曲で、雰囲気は夏にピッタリ。夏の雰囲気が出てきた季節にもなったので、この1枚を引っ張り出してきて聞く。残念ながら梅雨の時期に入ったがね。http
新聞雑誌などには、たいがい書評記事が掲載されている。興味をそそられるものから、記事のタイトルだけ目を通すものまでさまざま。ある新聞の読書コーナーの編集後記に、「書評欄に載っていた本はありますか」という問い合わせのことが書かれていた。 書店
どうも世の中には「宇宙天気予報」という分野があるらしい。解説文を読んでみれば、太陽フレアに関することで、むかしはオレ様も予報記事を読んでいた。電離層が影響を受けるので、アマ無線では50Mhz帯が大きく影響を受け、バンド内は大騒ぎなのだった。 5
スポーツに励んでいるのなら、なんらかのトレーニングを行なっているに違いない。オレ様もサブトレーニングとしてブルワーカーを行なっているが、メニューを盛りだくさんにしていると疲れでやる気がなくなる。あれもこれものメニューは良くないらしい。 筋
カレーは好きなので、カレーの某コミュにも入っている。そこで見つけたのだが、カレーにレモンの輪切りを添えている画像が食欲をそそるではないか。こういう手法もいいなと思いネット検索してみると、なんとたくさんの掲載サイトがあるではないか。 単にレ
初夏の気候に汗ばむようになると、新選組の�爐呂辰圻瓩鮹紊襪海箸�日常のスタイルとなる。京都観光で買ってきた土産物だが、カミサンやチビッコどもからは「それを着て外へ出るな」ときつく言われている。季節柄、実のところもう1着欲しくなってきたのだ。
むかしから文章を書くには、「5W1H」が必要だと言われてきた。5W1Hとは「いつ、どこへ、誰と、何を、なぜ、どのようにを書き込む」ということで、たまたま読んでいた新聞紙面の片隅に「ノートの作り方」として小さく掲載されていたのだ。確かに基本だね。
たまには己の自慢をしてもいいだろう。このほどブルワーカーのトレーニングで千日行を達成した。トレーニングではフリーソフトのチェックリスト管理「ラステイル」を使用し、3年弱ほどの期間にわたりトレーニングを行った。達成は、やはりうれしいものよ。
新聞を読んでいると、ときにおやや〜と思うことがある。松尾芭蕉くんの「図巻」が真筆だと判明したらしいが、この「図巻」とはいったい何なのだ。「絵巻」なら聞いたことがあるけど、「図巻」は何が違うのだろう。こいうときはWikipediaくんに登場ねがう。
事務用品どころか工作用品、果ては工事関係者でもカッターを使っている。この刃の切れ味が悪くなれば、ひとつの刃を折って次の刃を出すわけだ。カッターの刃折り機というのを買ったことがあるけど、その中規模文房具屋はなんと閉店してしまったのだ。 この