東京都知事選があって、その結果が新聞に載っておった。予測どおりなので驚く人も少ないだろうが、一般的に泡沫候補と呼ばれる連中の得票数だ。得票数が2ケタ……。いくら立候補が自由とはいえ、得票数が規定に達しなければ何とか金は没収されるわけだ。
ネットのおかげで、いまではさまざまな分野のニュースを見かけるようになった。先日も将棋の対戦の記事を見かけた。この対局動向を伝えるニュースかと思いきや、対局において「和服はいいですねぇ〜」という記事だった。和服において、メリットは何だ? 将
このところ新聞などで、新型コロナウイルスに関する記事が多いのは当然だろう。最近は、この混乱状況をコロナ禍と書いているが、オレ様は「コロナ渦」だと思って読んでいたのだ。記者とて同様で、新聞校正部コーナーでわざわざ書いてあったのだった。 オレ
いまごろになって、Tabキーの設定に悩みだした。きっかけは、某大学教授の一般人向けのレポートを見たからなのだった。一般人向けだが、英文部分はTabキーを使っているから行頭が3文字分のスペースで、日本語部分はきちんと1文字空けているから。 大昔、
歯の定期点検で歯医者へ行ったのだ。歯医者にもテクニックがあるもので、注意する部分をくどくどいうならば、もちろんほめるべき部分もある。こうしてバランスを図るわけだが、先日はなんと「腹も出ていないからねぇ〜」などと来た。歯に関係あんのか。 歯
このところ、さまざまな夢が記憶に残っている。それはいいとして、そもそも「夢」とは、いったい何なのだ? 心理学者は体調や記憶の状況によってさまざまというし、夢判断や夢占いにいたっては、もう解釈方法の基本はあるにしても、解釈は数えきれない。
ときたまFacebookでISSの紹介、生活、各種実験などなどが紹介されている。先日も宇宙空間での各種トレーニング機器の紹介がされていた。ここでオレ様は、一つの疑問を抱いたのだった。無重力の状態で、天地左右はどうやって決めているのだろう。 宇宙船内
昨日の日記で、日本語表記上でよくみられる「傍点」はどうやってつけるのだろうと書いた。少し余裕のできた時間になったから検索したが、あっさり見つかった。面倒な方法でもなんでもなく、ただ知らなかったというだけ。最初から、検索すればよかった。 た
日本語の作文手法の本をパラパラしていて、ちょっと気になることが思いついた。どんな絵本(我が家の専門用語で書籍一般のこと)でもいいが、横書きなら上側、縦書きなら右側に、重要部分なら傍点が打ってある。これは、いったいどうやって書くのだ。 手書
コロナ渦のおかげで、街中にはマスク姿の連中が実に多い。これは仕方ないとして、オレ様が走るランニングコース、あるいは街中で走っているおっちゃんやおばちゃんはどうなのだろう。いまやランナーでマスクをしている者は、100%の確率でゼロなのだった。
過去のさまざまな偉人、作家、科学者らの伝記専門のメルマガを読んでいた。中でも日本人となると、いわゆる雅号というものが人物名称となる。勝海舟の海舟などなど、くさるほどある。いまではだれしもが「雅号」を持てる。ならば、オレ様も欲しいぞ。 では
読書メモを行っている人は、たぶん多いのではないだろうか。問題は、そのテクニックだ。多すぎても覚えられないので、メモとしての役割はなくなる。おおむかしの「知的生産の技術」を何回目かの再読をしたら、そのテクニックが書いてあったではないか。 著
新聞をパラパラと読んでいて、ちょっと気になる記事が目に留まった。どこやらの各種学校で”あんま”などの専門学校を設立しようとして、その設立可否の裁判でも負けた。理由は、そもそも盲人の職業対策として、あんまが法律で決められているそうだ。 これ
夏が近づくにつれて、飲み物や各種の食材では、ちょっと冷やすためには保冷剤が必要となる。オレ様だってランニングを行うときには保冷用の水筒を持っていくが、そのほかに濡らした小さなタオルを保冷剤とともに保冷バックに入れていく。気持ちいいのだ。
チビッコ2号の高校からメールが来たのだった。何ごとかと思ったら、「気温30度越えの日が続くけど、現在クーラーの設備設置中」というもので、そのあと水筒など個人対策を怠らぬようにという内容。なんと、チビッコ2号の高校はクーラーがなかったのか。
だれしも夢を見ることはある。心理学者から夢占いなど様々な分野で夢解釈が述べられているが、決定的なものは何もない。そうしたなか、オレ様は「CW」の夢を見たのだが、それも強く印象に残っている。気にならないようで、気になるから不思議なものだ。
ランニングから帰ってきたと同時に、チビッコ1号から電話によるSOSが入ったのだった。使っているPCでWi−Wiがつながらなくなったらしい。こういう時はオレ様ではなく、こういう関係の専門家にまかせるのが一番なので、速攻で依頼したのだった。
もう数年以上前のことになる。身体を鍛えねばと思い、あのブルワーカーのトレーニングメニュー表を作ったのだった。いままでと少し違うのは、付属するメニュー表は少したつとボロボロになるので、スキャンしておけば古くなっても印刷し直せばいい。 オレ様
だんだん暑い日が続く予想が、あちこちで見るようになった。ニュースでは、日本各地で気温が30度を超えるなどとして、これまた熱中症などの注意が出てきている。と思ったら、ランニング関係の注意としても熱中症対策が語られるようになってきた。 ランニン
寝る前にラジオを聴いていたら、パーソナリティーが「写真がうまくなりたい」などと言っておった。こちらもフムフムと思ったわけであるが、オレ様は知り合いに何人かのカメラマンがいる。ならば彼らに撮影のコツみたいなものを教えてもらえばいいわけだ。
Facebookを見ていると、海外の生活状況もよく分かる。そのなかでポーランドは「バイクの国」ということで、通勤通学はもちろんのこと日常的にサイクリングを楽しんでいる映像まである。中には降雪時にも、なんとバイクで走っている動画もあったのだった。
コロナくんのおかげで、各種イベントが中止になっている。中止という言葉は使わなくても延期、もしくは延期の可能性があるなどといっているが、再開の時期はいつなのかだれも予測がつかない。予測がつかないから、新しい社会のあり方まで唱えられている。
何か買うにしても、あいつが使っているから、こんなレポートがネットにあったからという理由で選ぶことは多い。古典の有用性を書いてある絵本(我が家の専門用語で書籍一般)を読んでいて、ヒントは古典から得ればいいのではないかと気がついたのだった。
このところ、やたらあちこちでZoomによる会議の話などがネットには出ている。と同時に「Zoomは中国企業が開発したもので、非常に危険。すべて中国のサーバーを経由してから再配信されている」。Zoomを使う=中国に握られる、ということになるわけだ。 その
街中のパトロールは欠かせない。昨日も午後にパトローリングをしていたら、どこかのマンションの玄関で、新1年生が入学式の衣装にランドセルを背負って母親が写真撮影をしていた。本来なら4月上旬の風景だが、コロナ渦のおかげで今になってしまったか。
だんだん学校もコロナ対策から通常モードへ戻りつつある。でも全面的に回復するには、まだまだ時間もかかる。オレ様のチビッコどもの状況をみていると分かるのだが、問題はそれだけじゃない。体育の授業はどうなった? 身体を動かさないと話にならんぞ。
ニュースサイトを見ていたら、なんと「『知的生産の技術』は再読に値する」なんてことが書いてあった。なるほどそうだよなぁ〜と思い、本棚の中でも賢者の書コーナーをごそごそ探して、やっとのことでむかしの「知的生産の技術」を発見したのだった。 毎日
世の中がコロナ渦から、だんだん通常モードにもどってきた。図書館もかなりの制約はあるというものの、貸し出しだってOKだ。制限のうちで困るのは、借りる本を事前に決めておかねばならない。この制限がさまざまな部分で困ったことを起こしている。 事前
諸君らはエンピツを使うか? いまや書くことの大半はPCなのだが、校正やらの修正作業の場合にはアカの色鉛筆を使うケースが多い。アカはボールペンを使う場合も多いのだが、やはりアカの色鉛筆を使うわけだ。色鉛筆が短くなったら、どうするか。 アカが
このところのコロナ渦をめぐり、企業などでは「Zoom」の活用が進んでいるようだ。実際のところは不明だけど、これ見よがしにネット上には解説から活用例までが掲載されている。この「Zoom」というのは何がいいのだ? 詳しくは調べてないけれど……。 何年