いつも面白いネタを提供してくれるコンサルが、またもや面白いネタを提供してくれた。電波時計といえば、誰だって正確無比な時刻を表示してくれると思うだろう。そのコンサルは3台の電波時計を持っているらしいが、それぞれの表示時刻が使うというのだ。
オリンピックに出場するような選手たちなら、雨の日ではあっても室内練習場があるに違いない。またプロ野球選手だって室内練習場がある。本日は雨。ウェザーニュースによれば、昨日までは1日中、雨の予報だったが、いま見ると午前中いっぱいは雨のようだ。
昔ほどではないにしても、夏といえばやはり蚊取り線香が必須だ。さまざまな機器で蚊を駆除するタイプもあるけれど、一般家庭なら蚊取り線香のにおいが安心感も生む。この「蚊」、近所に池などの水場があるわけでもないし、いったいどこで発生するのだろう。
いまやApache OpenOfficeよりLibreOfficeをメインに使っている。とはいうものの、万が一を考えればAOOの使い方を知っていて損はない。LibOがリリースされたばかりころのAOOマニュアルを読んでいると、本来はこう使うものだったのかと知り、ちとショックだ。
コンビニはあちこちに存在しているので、旅先でフラリと立ち寄ることもある。似たようなことは誰もが経験していることだが、このコンビニのうわさとして「出口に一番近いレジが早い」というのがあるそうな。本当か? 単なる都市伝説じゃないのかな。 この
とあるメルマガで、松下幸之助くんの言葉を紹介していた。「世間には大志を抱きながら、大志に溺れて何一つできない人がいる。言うことは立派だが、実行が伴わない世の失敗者には、とかくこういう人が多い」。諸君らの身の回りにもいることだろうよ。 確か
新聞の小さなコーナーに「ことば解説」なるものがある。記事での言いまわし、四字熟語、熟語の使い方などなどを数行で説明しているわけで、賢者たるオレ様もここはじっくり読んでいる。こうして読んでいると、新聞各社が用語辞典を出版している理由も分かる
YouTubeなどでときどき見るもの。それはイギリスのバグパイプによる行進演奏だ。先頭にいるオッサンは老人だが、それに続くバグパイプ、ドラムなどには老若男女が加わっている。このバグパイプ、手入れがの実に面倒なのをテレビ番組で見たことがある。 吹
昔のことだが、アガサ・クリスティーくんの「オリエント急行殺人事件」を読んだことがある。さらにはリバイバル版であろうその映画もビデオで観た記憶まである。古いことなので詳細は忘れたけが、この「オリエント」という言葉はラテン語だったのか。 オレ
TwitterやFacebookなどなど、いろんな人がネットに考えや思いを書いている。内容については人それぞれだから文句はないが、問題は文章を書いたのなら「タイトル」、いわゆる見出しのほかに小見出しなどが必要だ。短文ならまだしも、長文には絶対必要だ。
某コンサルのメルマガを読んでいたら、Amazonの中には中国製品がいっぱいある。その多くは模倣品であるし、なおかつレビューもたくさんあるあるのも特色だという。こういう商品に手を出してしまうのが、「安物買いの銭失い」の典型的な事例なんだろうな。
夏ともなれば何はともあれビールだろう。ビールのお供となれば、なんといっても�爐┐世泙甅瓩澄�そう思いオレ様も近所のスーパーへ走ってえだまめを買ってきたのだが、もちろん冷凍食品。野菜売り場にある本来のえだまめは、準備や調理に時間もかかるからな
コロナ禍のおかげで中止になっていた各種スポーツイベントが、ポツポツと再会されている。なかでも富士登山競争はご苦労なことだと思いながら新聞のスポーツ記事を読んでしまう。3年ぶりに再開された今回からは、ヘルメット着用が義務付けられたという。
三大新聞といえば朝日、読売、毎日で、五大新聞となればこれに産経、日本経済が加わる。オレ様は毎日30分ほどは新聞を読んでおり、興味のあるものは切り抜きをスクラップブックに貼り付けている。スクラップを続けるには、ちょっとしたコツがあるのだ。 そ
LibreOfficeにはさまざまなテンプレートが公開されているわけだ。OpenOffice.orgも含めた何冊かのマニュアル本を復習していると、「テンプレートを使え」というヒントを見かける。一から作成していると時間もかかるので、テンプレートを使っても問題はない
OpenOffice.orgからLibreOfficeまでのグループに属していた。開発というより使用者を増やすためのグループで、マニュアル本の著者から贈呈を受けたこともある。長年の展開だから、こうした本もかなりの数になったので、ちょっと復習すべきと思ったわけだ。
いくらパソコン上で各種文書などを作成するとはいえ、たまには手書き文書も書くわけだ。だいたい約8割ほどがパソコンで、残る2割が手書きになるかな。手書きは減っているわけだが、使う機会の多いのがボールペンで、中でも青色のボールペンはよく使う。
夜中にラジオを流していると、時に面白い話題に出会うことがある。オレ様が聞き耳を立てたのは、「夏はアロハシャツか、それともTシャツか」というもの。汗がどうだこうだという話で次の話題へすぐ移ったが、賢者たるオレ様はじっくり考えるべきだ。 トラ
修験道の峰入り修行に参加していた時だった。修行場である霊山には「天狗の相撲場」という崖から突き出た円形の広場があり、ネットでも動画で相撲を取っている登山者の姿が掲載されていた。おいおい、天狗の相撲とはそうやるんじゃないよと思うのだった。
先日、昼休みの時間帯に所要があってヤッホー(我が家の専門用語で自転車のこと)で出かけたのだ。こんな昼休みの時間帯なのに、ランドセルを背負ったチビッコどもを見かけた。こういうときは、たいがい翌日の学校でのイベント準備と相場が決まっている。
近郊のスキー場もある泉ヶ岳で、なんとトレイルラン大会が開催されているのを初めて知った。今年も9月に開催される予定で、すでに初級レベルの1キロコースは定員に達しているため締め切りたようだ。2011年が初開催のようだから、そこそこ実績を重ねている
トレーニングとはいっても、自宅の室内で行う簡単なウェイトトレーニングとなればブルワーカーが有名だ。ブルワーカーを知らない人は少ないと思うけど、万が一知らなければ検索せよ。トレーニング方法から使用方法、宣伝、疑問などまでくさるほどヒットする
Newtonという科学雑誌を定期購読しているが、チビッコどもが先に読む。オレ様まで周ってくるのは約1ヵ月半後だ。7月号には驚くべきニュースが掲載されていて、なんとダ・ビンチくんが考案した「空気ねじ」が、新型ドローンとして製作されたというのだ。
普通の人ならパソコンばかりではなく、たまにはシャープペンを使うことがあるだろう。昔から「アイデアマラソン」を実行しているけど、そのノートにはシャープペンで書いているのだ。チビッコどもだって大きくなれば、エンピツよりシャープペンを使うだろう
最近のコロナ禍によって行かなくなったところにビアガーデンがある。だんだんコロナ対策も進んだことで、さまざまな縛りが緩やかになってきた。そう思ったら今度はもどり梅雨(?)のような天候が続くので、ビアガーデンなる言葉すら頭に浮かんでこない。
数日前からLibreOfficeのマニュアル本を再読し始めた。前身となるOpenOffice.orgからの本もあるが、あまり古いものはやめておくとしても、PDFとなっているものを含めれば数冊になるかな。これらをきちんと読んで、基本的な使い方を習熟しようと思ったのだ。
全国で暑さに差があるとはいえ、やはり夏は暑いし湿気でムシムシする。屋外で動くことの多いスポーツ選手は、どのような対策をしているのだろう。体育館で行なうプロスポーツだって、卓球やバトミントンなどは球や羽の流れが変わるということで空調もゼロ。
文書を書いていて、たまに「かけ橋」という言葉を書く。いや、いまはパソコンで打って変換させるだ。このかけ橋を漢字で書けば「懸け橋」になるのか、それとも「架け橋」になるのかな? 迷うと頭がクルクルしてきて眠れそうにもないなんてギャグもあったな
毎日新聞に「毎日ことば」という数行だけのコラムがある。どんな内容が書かれているのかといえば、新聞記事で使う言葉の決まりや間違った使い方、うんちくなどなどが数行で解説されているのだ。このコラムを読んでいると、ときに気になる使い方が書いてある