来年の手帳は、すでに入手した。オレ様の使っている手帳は「『超』整理手帳」だが、他の紙の手帳やパソコン、スマホなどなど使い方は人それぞれ。そこで数年以上ぶりに、他人は「『超』整理手帳」をどのように使っているのかを検索してみたのだった。 驚く
Facebookを見ていると、海外の映像で牧羊犬が羊の群れをコントロールしている様子の映像がたまにある。かなり昔のことにだが、オレ様も旅行でチビッコを小岩井牧場へ連れて行き、この牧羊犬のショーをホホ〜ォと思いながら見ていたのだ。牧羊犬には感心する
さまざまな面で己なりの目標を乗り越える壁として「3-3-3の法則」というのがあるものだ。どんなことかというと、計画を立てて進もうとすると、まず3週間目に一つの壁がやってくる。次は3ヵ月の壁というもの、最終的に3年目の壁がやってくるという話。
海外の友人らの画像を見ていると、早くもサンタクロースの画像が増えてきている。そして背景の屋外はもちろん雪景色。こうなってくると頭をよぎるのが暖房設備であるが、ヨーロッパあたりだとメインとなる暖房イメージは、やはり古風な暖炉なのだった。 い
パソコンを使っていれば印刷機だって使う。この印刷機、いわゆるプリンターの価格は安くなったが、その一方で高くなったのはインク代。どうやらメーカーサイドも、儲けられるのはインク代と考えるのが当然だ。だから安価な代用インクも出回ることになる。
某メルマガの著者はチビッコどもの塾を経営しているらしい。そのメルマガを読んでいると「本当かい」と思うような記事がある。先般も蛍光ペンで重要部分に線を引くのは良いとして、7〜8割以上もそうなっている生徒がいたらしい。やれやれと思うのも当然だ
何日か前、「京大式カード」に2穴のパンチ穴を開けてみたことを書いた。画像を載せることを忘れていたので、改めてパンチ穴を開けた画像を載せてみた。寸法を測ってというより、上下5行目がほぼ中間となるのでパンチ穴を開けるための面倒な手間もない。
どのように皆の衆は野帳を使っているか参考にするため、以前「野帳スタイルブック」を読んだのだった。見ていてなるほどと思い即座に入手したのが「ブックダーツ」。意外と役に立つツールで、チビッコどもにも何個かあげたし、またBlogでも紹介したわけだ。
近所の小さな文房具屋へ行っても、きちんと「京大式カード」を常備している。いつも気になるのはライバル商品である「情報カード」で、京大式カードと大きく異なるのは最初から2穴が開けられていること。穴が開いていればカテゴリーごとにまとめやすい。
すでに世を去った作家だが、山田風太郎くんを知っているだろうか。忍法帖シリーズはオレ様も読んだことがある。でも世の中で知識人といわれている学者、さまざまな作家などに山田風太郎くんファンが多いらしいのだ。オレ様も忍法帖シリーズを読まねばならん
新聞のコラムを読むと、新聞社外の人が書いているため、時に面白い表現があるものだ。昨日の新聞にも「出羽守(でわのかみ)」のことが書いてあった。この「出羽守」とは、「○○では……」と何かにつけて海外の事例を引き合いに出す人のこというらしい。
ポヤ〜ンとしながら昼食を食べていると、ラジオ番組で来年の手帳を考える季節となったなんてことを話していた。ここ20年以上も「『超』整理手帳」を使っているのだが、本日が発売開始のようだ。ただし、大部分の書店は10月に入ってから販売を始める。 書店
マンガでも小説でも、面白い話は出てくるものだ。先日もラジオを聞いていたら長編マンガの話しをしていたが、オレ様なら「ゴルゴ13」シリーズで、物心ついた時には読んでいた。何度も全巻読破を試みたものの、いまだに達成できいいないのでもうあきらめた。
かなり昔のことだが、寺田寅彦くんのエッセイを読んでいると「ノートを読む」ことが書かれていた。驚いてBlogにも書いたら絶賛を受けたものだ。ということでノートを書くことは大切だが、それを読むことはもっと重要で、オレ様も実行しているはずなのだ。
測量関係者なら野帳の中でも、測量結果を書き込める「LEVEL BOOK」を使っているようだ。しかし一般人なら、やはりメモやデータなどを記入できる「SKETCH BOOK」がほとんどではないだろうか。こうしたアイデアの紹介サイト「100人100の野帳」まである。 み
ガムをかんでいると視力が向上するらしい。そんなうわさ話を信じていたけれど、関連するデータもあまり見つからず、そうこうしているうちにやめてしまった。最近になって目にしたのは�爍影�10分間はガムをかむと脳力に効果がある�瓩箸いο辰覆里澄� 能力で
小中学生の親に向けた学習塾のメルマガを読んでいる。オレ様のチビッコは小中学をとっくに卒業しているけれど、大人にとっても何かのヒントになるかもしれないと考えて読んでいる。そのなかに「作文を書いたら音読すること」という指導方法が書いてあった。
昨日の日記にも書いたが、いろいろな抵抗むなしくWindows11にアップされてしまった。こうなってしまうとネットでさまざまなサイトを検索しながら、己にとって使いやすいパソコンへとカスタマイズしていくことになる。もちろん最初は少しずつ実行だけどね。
Windowsパソコンを使っていれば、しばらく前から「Windows11にアップグレードせい!」といった指示がしつこく出ていた。ネットで検索すれば、特殊なアプリケーションを使っているならともかく、「アプリが使えなくなった」といったサイトは見かけない。 昨
健康に良いだの、運動にはコレといったCMは毎日のように見る。また年齢を重ねた連中の話しの中心は健康で、聞かされる方はゲンナリしてくるものだ。オレ様も大昔にとある古老から一言を言われたことがある。健康の秘訣は毎日「ウメボシ1個」だとね。 そん
ものごとを調べるとき、一般的な概要をつかむためにはネットで検索する。ハチャメチャな言い方をするミュージシャンは体調が悪くなったら、まず「ウィダーインゼリーを飲む」という。調子の悪いとき、回復させる方法は誰しもが持っているものだなと思った。
一般の乗用車で脱ガソリン化が進んでいるけど、建設や農作業用の車両で電動化したものは聞いたことがない。そうしたら先日、ショベルカーの電動車両が発表されたようだ。作れましたという単なるモデル品かなと思ったら、実証実験を重ねた実用車両という。
大学などの研究グループが有人潜水船で、小笠原海溝の最深部付近の海底に到達したようだ。深度たるや9801m。大学教授と共に乗り込んだのは米国の冒険家「ビクター・ベスコボ」というオッサンらしい。このビクター・ベスコボって、いったい何者なのだ? 不
誰だって本は読むだろう。たとえそれが紙の本であろうと電子書籍であろうと、読書に変わりはない。ただし、その読んだ内容を覚えておこうと思ったら、ノートにメモを残しておくしかない。この読書メモについて、いろいろと調べてみたことがあるのだ。 覚え
ノートを持っているなら、さまざまなシーンでメモを書いていることだろう。古くは夏目漱石、現代では作家協会だったかの会長も、小説のネタはノートにメモをしているのだ。エッセイに毛の生えたような本しか書かないオッサンだけど、メモの写真を初めて見た
10数年ほど前のことだが、全国で訪れたことのある36都道府県の訪問記をシリーズ化してBlogに書いたことがある。転勤や出張があれば件数も増えるのは当然だ。そこで考えたのは、何らかのテーマを持った訪問記を書くならば己なりのヒットとなるに違いない。
お仕事をしている時はBGM代わりにラジオを流している。こうなったのも東日本大震災の影響だと思うが、天変地異は予告なく訪れるものだからな。先日なんかゲストのミュージシャンが「両手を(左右に)広げながら走っていると気持ちがいい」のだという。 パ
昔はさまざまな雑誌、今は各種のサイトに掲載されているのが「ブルワーカー」の広告。これまた昔から「本当に効果があるのか?」という疑問は必ず出ていて、いろいろなサイトにも出てくる。ブルワーカーの新型もあるようだから、いまでも売れ続けているわけ
受験生でもないのに、たまに学習関連のサイトをフラフラしている。文章を書くヒントが書かれていないかなと思うからだ。古文の学習サイトを読んでいたら面白いことが書かれており、それは「主語が省略される」ということらしい。ん、と目が留まるではないか
夏に外を歩けば聞こえてくるのがセミの声。ある高校生が話していたのだが、北緯50度以北の地域にはセミがいないそうな。本当かなと思いながら世界地図を開いてみた。地域はともかく、緯度をテーマに世界地図を開いてみることなど初めての経験かもしれない。