なんと顔面の眉間部分が腫れてしまった。医者へ行ったら「手術だ」といわれ、麻酔を打たれて10分ほどの手術時間だったろうが、額から眉間、鼻にかけてガーゼで厳重に保護される。顔面が包帯のままでは外出することもできないので、家でおとなしくしていた。
ウイスキーを飲むともなれば、ほとんどは水割りが中心となる。ここで重要なのは、やはり氷となるわけで、たいがいが冷蔵庫で作られた氷であり、たまには気分を変えるためにコンビニで大きく砕かれた氷を買ってくる。ユニークな形の氷がもっとあっても良い。
聖書を読むなら「相関図」を作ると良いという。ネットを見ればCalcやExcelを使う方法もあるようだけど、途中で追加修正をする必要だってあるだろう。そんなとき過去に使ったことのあるソフトの記憶がよみがえった。「IdeaFragment2」というフリーソフトだ。
先日まで読んでいたファンタジー小説に、聖書を読むなら「相関図を作るといい」なんてことが書いてあった。一般小説を読んでいても、登場人物の相関図があれば分かりやすいし、宮部みゆきくんのミステリーを読んでいても巻頭に登場人物の相関図があった。
コロナ禍で世の中が沈滞してしまう少し前、チビッコは修学旅行でUSJを訪れたのだった。その他の訪問地も含め、いろいろと土産物を買って帰ってきたのだが、オレ様へのお土産はハリーポッターくんの魔法学校で使う魔法の杖スタイルのキーホルダだけだった
諸君らは聖書を読んだことがあるか。オレ様も何度か挑戦したことはあるが、これまで10ページほどしか読んだことがない。賢者たる野口悠紀雄くんは読むべき本のトップに聖書をあげていたが、その理由は世界で一番売れている本だからという。いやはや……。
昔は山へ登れば、夜はテントの中でランタンで過ごした。古典的なロウソクを使うランタンだが、荷物を軽くする意味で、これがやはり便利なのだ。ただし、太めで長さ10�僂曚匹寮賤僖蹈Ε愁�は売っていないこともあり、やむなく道具箱の中で眠っていたわけ。
万年筆ファンというのはいるもので、先日もラジオで熱く語っていた。オレ様も一時期は万年筆を好んで使っていたが、いまは万年筆を使っていたという痕跡すらない。思うのだが、万年筆という筆記具は、横書専用であり、また早く書くことにも適していない。
じわりじわりと気温が下がり、本格的な冬が到来している。しかし、このような季節になっても、やはり夜間にはウイスキーが欠かせない。飲むともなれば一般的な水割りで飲むことになるが、問題は肝心の氷のストックがあっという間になくなってしまうのだ。
ファンタジー・ミステリーを読んでいる。いつも面倒な絵本(我が家の専門用語で書籍一般のこと)ばかりでは、ちょっとつまらないからね。いかにもファンタジーらしく、この本のタイトルにはコーヒーを「珈琲」と表記してあるからいかにも楽しそうではないか
歴史上の人物を紹介しているメルマガに、先日は明治時代の女医1号である荻野吟子くんのことが紹介されていた。明治時代のことであるから医院を開いたなら、訪れる患者は同じ女性というのも理解できるが、ほとんどは中産階級以上の人たちだったらしい。 一
本を買うメインはAmazon、あるいは楽天の通販だ。過去に試したものの一つに「e-hon」というのがある。新聞の読書欄の広告に、ちょっと心ひかれる本があったので、何年かぶりで「e-hon」に注文した。ネットではなく、書店に足を運んでみるのもよかろう。 別
筋トレを行なっていれば、やる気の出ない時だってある。こういう時はつらいなぁ〜という気分がまん延し、わずかな筋トレとはいえ対応時間も長くなってしまう。筋トレの軽重ではなく、こんな時はどうせればいいのだろう。気分、いや心理的な問題だろうけど。
プロ野球の監督というより、晩年はもはや賢者の様相さえ漂わせていた野村克也くん。さまざまな彼の言動や行動をまとめた書籍なら、オレ様も1〜2冊は読んでいる。さらにネットでは名言集なるものまであって、たまに目に留まることだってあるからすさまじい
年末が近づいてくると、さまざまなメールやチラシ、カタログなどが送られてくる。なかでも翌年のカレンダーに関するものは、でかでかとスペースを占めているけれど、目を引くのが「日めくりカレンダー」なのだ。日めくりカレンダーは案外使いにくいと思う。
諸君らはキャンプなどへ行ったことがあるか? オレ様もボーイスカウトを皮切りに、大人になってからは仲間らとともに山へ登っていた時期もある。仲間の一人には薬係がいて、救急絆創膏やムヒ、キンカン、正露丸など最低限のものを持っていたわけだ。 この
FaceBookを見ていると、たまにラテン語の書籍広告が掲載されている。ちょっと心が動いているのは事実で、実は1〜2年前にラテン語をお勉強していたからな。ラテン語は教科書を1冊やり遂げるにも頭がクルクルしてしまうけど、オレ様は3回もやり遂げたのだ
世の中にはさまざまなコレクターがいるけど、ミニチュアボトルを集めているコレクターがいることを初めて知ったのだ。YouTubeで竹田恒泰くんの動画を見ていたのだが、右側に他の動画案内が出ているけど、そこに「探偵ナイトスクープ」があったのだ。 久し
ネットニュースを読んでいたら、USJだったかは過剰な「コスプレをして入園禁止」などとコメントを出したという。ならば仮面舞踏会のように、仮面をかけて顔を隠すのはいいのかな。またプロレスの仮面レスラーに至っては、正体すら隠しているではないか。
あちこちでニュースになっていたが、約400年ほど前の寺の補修で屋根裏から「ノミ」が見つかったという。職人の忘れ物という観測もあったが、オレ様はバカを言えと思っていたのだ。大工のような職人は昔はもちろん、今だって工具類は大事にしているのだ。
キミらはロウソク用キャンドルを持っているか。持っているなら、そのロウソクはどうやって入手している? キャンプなどで使うロウソク用ランタンを持っているが、かなり古いものなので、ロウソクを立てる部分に適合するロウソクは売っていない。どうしよう
医者ではないし、ましてや理科や化学の先生でもない。でも今の季節、日常的に部屋着として着るものといえば、それは白衣なのだ。カミサンの通販カタログにも掲載されているから、入手も簡単。問題は「白衣を着たまま外へ出るな」ときつく注意されていること
新たなランニングシューズを買ったのだ。買ったからすぐに使えるかというとそうでもなく、いろいろ調整することがある。それは何かといえばシューズの中敷きだけど、選手でもないので目的はただ一つ。足にピタリと安定する、シューズのフイット感なのだ。
ここしばらく今年のノールベル賞受賞者の発表が新聞をにぎわせている。受賞者にパチパチと拍手を贈りたい。毎年のように思うのだが、新聞記事では必ずのように自国の受賞者予測が出ているけれど、まず当たったためしがないように思う。なぜなのだろう。 己
ラジオCMを聞いていると、地元のパーソナリティーであろうが「取舵いっぱ〜い」と叫んでいる。なんで取舵なのだと思うが、ここは景気づけなのだろう。船舶の操船で聞く用語だが、調べてもすぐに忘れてしまうので、きちんと覚えておかねばなるまい。 Wiki
むかし読んだ寺田寅彦くんのエッセーに、過去のノートを読んでいるということが書かれていた。これはいいことだと感銘を受け、かなりの冊数に達している「アイデアマラソン」「超メモ術」のノートを読み直したものだ。でも、Blogは特に読み直していない。
テーブルマナーの一つとして、ナイフとフォークの置き方は誰しもが知るところ。チビッコどもにいたってはテーブルマナー教室などというものがあったらしい。オレ様もどこで教えられたかの記憶はないけれど、恥ずかしくない程度には知っているはずだ。 完食
とある情報誌を読んでいたら、「水中考古学」「船舶考古学」なる研究分野があるそうだ。研究者にとっては当たり前の分野なのだろうが、考古学もどこまで細分化されているのだろう。インディー・ジョンズ先生に、じっくりと聞いてみたい気もするではないか。
ネットでさまざまな画像検索をしたりしていると、たまに背景にタイプライターが写っているイメージ写真がある。こうしたものをたまに見ていると、数年に一度くらいの割合で再びタイプライターが欲しくなり、ついタイプライターの検索をしてしまうのだ。 い
昔の暦で10月は神無月という。日本全国の神様が出雲大社に集まるため、出雲以外の地域では神がいなくなるというわけだ。そもそも集まって何をしているのかというのも気になるが、それはともかく「な」ではなく「の」、つまり「神の月」する説が有力らしい。