立ち食いそば屋のカレーが、なぜ評判になるのか。繁華街で見られるような立ち食いそば屋ではなく、新潟駅からバスで1〜2駅ほど離れた万代バスターミナル内の「立ち食いカレー」だ。うまいと評判らしく、ネットのニュースサイトで紹介されていたのさ。 新
10年以上前に作成した小冊子が、引き出しの奥から姿を現した。自作の冊子である。趣味の占いで、自分専用の内容だからデスクの奥に隠れていてなの当然だ。A5用紙をタテに折った8ページの小冊子なのは、超整理手帳に挟んで使えるように考えたからなのさ。
腕時計のベルトが切れた。腕に装着するタイプのストップウォッチで、CASIOの「F-200」というモデルだが、価格は2000円以下の安価なモデル。ランニング練習のときしか使わないから、これで十分なのさ。ただし、ベルトが切れるのは今回が2回目だから困る。
ランニングをしていたが、どうも調子がよくない。気分が乗らないなら、それなりのトレーニング方法があるはずだ。走ると歩くの中間スピードでトレーニングをする「速歩」も、そのひとつ。スポーツ選手でもないのだから、速歩を実行したところでOKさ。 速
本やノートで需要な部分があれば、チョイと「付せん」を貼っておく。さらに重要な行には赤ペンでマーキングしておけば目立つ。これで完璧だ。他人様はどう使っているのか気になり、「やりたいことが絶対見つかる神ふせん」(ダイヤモンド社)も読んだのさ。
「手帳は、やっぱり紙の手帳だね」。ラジオの朝ワイド番組で女性DJが笑いながら語っていた。そろそろ来年の手帳の販売開始が告知され始める時期だからね。大規模書店へ買いに行けば「10月から販売開始だ」と怒鳴られたり、倉庫から出してくる書店もあった。
新聞の扱いが小さくとも、毎日のように「生成AI」の関連記事が載っている。先日も生成AIに生活上の問題を質問をして、ついに自殺した高校生もいたらしい。AIは相談機関を訪れるよう回答していたが、そうはならなかった。なにを信用していたのだろうか……。
秋ともなれば宮城、山形の両県では「いも煮会」のシーズンだ。いも煮とは、サトイモに各種野菜や肉を入れたなべ料理で、一部では「単なる豚汁ではないか」という声もある。そんなことを言う連中はほっとけ。河原などで仲間そろって楽しめる一大イベントさ。
深夜ラジオ番組のコーナーで、ゲストは「クリエイター」と語っている。どんな人が出てくるのだろう? 興味津々ではないか。でも、DJの語り口だけで、出てきたのは単にミュージシャンなのだった。謎めかしたような話もするのもテクニックのひとつだね。
定期的にランニングを実行しているのなら、たぶん決まったコースを設定しているだろう。最近は裏通りをメインにしているけど、似たようなオッサンタイプのランナーがいたので驚く。さらに再びすれ違ったので、ちょいとビビった。似たような者はいるものだ。
新しいアイデアを考え出し、ノートに書いておく。「アイデアマラソン」という方法だ。ぶ厚いノートを使っていて、すでに50冊を超えている。パチパチと拍手をされるだろうが、古いノートも参考になるので捨てるわけにもいかん。どう活用するかは悩みどころだ
思うところあって始めてはみたものの、あまりの面倒さに頓挫してしまうことは多い。購読している一般新聞は毎日新聞。ともかく「新聞スクラップ」は長続きしないものだな。どうすれば続けられるのだろう? 2010年末ごろスクラップのヒントを見つけたのだ。
軍隊の戦闘スタイル、作業員らの作業服などでみられるズボンのスタイル。共通しているのは太もも部分にポケットが付いていることだ。こちらが持っている夏のハーフズボンも、太ももあたりにある。手のひらがすっぽり入る大きさなので、何かと便利なのだ。
家庭用冷蔵庫で作る氷より、スーパーやコンビニで売っている「ロックアイス」が役に立つ。ウイスキーを飲むときなら雰囲気も出てくる。ならばと自分で作ってみたものの、アイスピックを持っていないので氷を割るのに苦労した。ロックアイスは買うものだな。
居酒屋でビールを頼むと、ウエイトレスが持ってきて客の前のでポンと栓を抜く。彼女は顔の半分ほどを覆う「猫の仮面」をかぶっている。中華圏の居酒屋だろうとは思うが、思わず何回もネット動画に見入ってしまった。居酒屋では魅せる工夫も必要なのだな。
有名な山は登山客もい多い。山小屋へ行けば宿泊や食事の提供も受けることができる。その山小屋へ飲食物などの荷を運ぶ人を「ボッカ」(歩荷)という。山岳ガイドに出会ったことはあるけど、ボッカは一度もない。きつい仕事であることはアホでもわかる。 標
19時からのラジオを聞いていたら、「オズの魔法使い」で使われていた「オーバーザレインボー」が流れてきた。出だしだけでなく、1曲まるごと聞けるのよろしい。今でも昔の映画音楽は、さまざまな場面で使われる。もっともリスナーの年代次第だろうけどね。
腕時計のベルトが切れたので、新しいモノに買い替えた。価格は送料も含めて2000円未満。安い時計を使っていると思われるだろうが、ランニングのときだけに使う「ストプウオッチ用」の腕時計なのだ。また練習の時にしか使わないから、安価なモデルでOKさ。
「悩んでいるなら歩きなさい」なる名言を残した人がいるらしい。半年ほど前の新聞コラムに載っていたのだが、語った人の名前がわからない。検索したら、ウインストン・チャーチルと出てきた。メモしておこうと再検索したら、あまたの偉人らの名が出てくる。
1984年に出版された「42.195キロへの挑戦」(松島駿二郎・生和寛、朝日新聞社)。本屋の書棚にも並んでいた時代で、10キロのマラソン大会には出場していた。参加者は老若男女さまざま。いまだに本棚に残っていたのは、なぜだろう。パラパラめくってみたぞ。
生成AIに何かを質問すると、「3つのポイント」が返ってくるそうだ。もちろん質問する内容によて、回答が異なることは当然だろう。でも、こちらは、ついにここまで来たかと思うのだった。AIが返す、この「3つ」が重要な秘密を含んでいるからなのさ。
朝などはヒマつぶしでテレビやラジオが鳴っている。先日も「タイムレス」という言葉だけが耳に入ってきた。なんのことだ? 後でからパソコンで調べたら、なんと単なるアイドルグループじゃないか。相変わらずキャーキャー騒ぐ女どもであふれていたな。 タ
「著書を読んで感動した。ついては直接話をうかがいたい」。こう言えば、断る著者はほとんどいないという。なるほどと思い、実行してみたことも何度かある。いまはホームページを持っている著者も多いし、なければ出版社編集部に直接メールを送れば良い。
何らかの習いごとを始めようとすれば、教室などへ通わなければならない。そこには級や段、初級・中級・上級といったクラス分けがあるわけだ。級や段は何段階にも分けられている。クラス分けの場合には初級の前に、「入門」も必要ではないかなと思うのだ。
知り合いから何年かぶりに電話があった。本題よりどうでもいい話が多く、思わず「メールアドレスはないのか?」とイライラしながら聞く。「ない!」との一言。80歳前後の人だから仕方ないけど、いまや電話よりメールへと移り変わっている時代だしね。 知ら
17世紀の物理学者ニュートンは「巨人の肩に乗る」と語っていたそうだ。巨人といってもプロ野球チームのことではない。偉い人たちが発見し積み上げてきた研究成果をベースに、新しい発見をすることだ。なるほど、なかなかに上手い比喩表現を使うもんだな。
ウイスキーの水割りを飲むなら変化も加えたい。そう考えるから炭酸水で割る。味わいに変化は出るが、ウイスキーの風味も弱くなるから困ったものだ。さらにレモンの薄切りを加えてみた。う〜ん、こいつはいい。邪道というな。嗜好品は楽しく飲まねばならぬ。
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