ドラえもん達が映画撮影と間違えて宇宙海賊と戦う話だ。約100kgのドラえもんを易々と持ち上げるのび太は凄い。バーガー監督が可哀想だった。透明マントで見えない筈なのに、のび太のパンツが脱げるのが見えたのが不思議だ。凄く平和ボケした住人だった。(※
ヴィム・ヴェンダース監督の作品。キューバ音楽に関するドキュメンタリーだ。葉巻を持っている人が多かった。バズが飾ってあったのが印象的だった。どうやったら、あんなに上手くドラム缶を回せるのだろう。(※この文章に他意は無い。)
フランスとスイスの合作。ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞している。女が誘拐を企てる話だ。銀行強盗でのキスシーンは「無い」と思った。トイレでジャムみたいな物を食べているおっさんが謎だった。「人間は自らの主では無い。」誰に操られているのだろ
イタリア映画。実在する犯罪組織を題材にしている。前半に出て来た建物が珍しかった。船頭の漕ぎ方が昔の日本と同じだった。またストリップダンスの場面があった。流行りだろうか?(※この文章に他意は無い。)
フランスとベルギーとイタリアの合作。少年が父親を探す話だ。主人公が聞き分けがなさ過ぎる感じだが、肉親から拒絶されるというのは可哀想だ。里親が男よりも子供を選んだ所に決断力を感じた。「雨降って地固まる」というのが当て嵌まりそうだ。(※この文章
難民の少女が引き取られる話だ。祈りの言葉がこの頃から変わっていないのが分かる。教会の出て来る映画で気になるのは告悔室の場面だ。神父が日本人だと何故か様にならない様な気がする。教会の十字架や墓場の十字架を盗もうとする気持ちが分からない。今日は
ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞している。レスラーとしてしか生きられ無い男の話だ。ドキュメンタリータッチの撮り方だった。日焼けサロンなんて初めて見た。耳に付けているのは補聴器だろうか?スーパーで番号札を配る所とかが新鮮だった。(※この文
心の中を他人に覚られてしまう男の話だ。映画だから良い様なものの、私がこれだったら相当きついと思った。しかし、私の場合は何でも理屈を付けて説明出来るが。本音を常に出し続けるというのは下世話な話の場合、相当な負担だ。(※この文章に他意は無い。)
フェデリコ・フェリーニ監督の作品。カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞している。ゴシップ新聞記者が女優と戯れる話だ。ダンスホールでロックンロールをやるとどうなるのかが分かる。ファティマの聖母のエピソードが使われている。風船の場面は良かった。
新海誠監督の作品。靴職人を目指す高校生と年上の女性の話だ。雨の描写が綺麗だ。苦労をすると老けるらしい。私もそれで老けているのかも知れない。玉子焼きの作り方を母に教わったが、まだ一度も作った事が無い。正直に言って、料理は苦手だ。学校の廊下で高
エイリアンに侵略された地球に残る男の話だ。トム・クルーズが出演した作品の中では「マイノリティ・リポート」以来の本格的なSFだと思う。「イングリッシュ・ペイシェント」を彷彿する場面があった。矢張、クローンは非人道的だと言わざるを得ない。(※この
フランス映画。ジャン=ピエール・メルヴィル監督の作品。姉弟の恋愛物の筈だが恋愛の要素は殆んど無い。亡くなった知人がこの作品に付いて話していたのを思い出す。雪合戦で吐血するとは、どういう状況なのか分かり辛かった。母の死が夢想の最高の地位を与え
堀越二郎の半生を描いている。地震の表現が斬新だった。丸で生きているみたいだ。夢と現実の区別が付き難い。紙飛行機を飛ばす場面ではパントマイムの技法、突然、歌い出す場面ではミュージカルの技法が使われていて印象深かった。駅で抱き合う場面は良かった
旧約聖書のノアの箱舟だ。少し独創的な気がする。神を信じていなかったなら、舟を作らなかっただろうと納得出来る。天使が神の下へ帰る場面では感動しそうになった。アレンジが無い方が良かった。ノアの箱舟は実在したという話を昔聞いた事があるが、何処に在
スピルバーグ監督の作品。リンカーンが奴隷制を廃止する為に憲法を変える話だ。票集めの根回しというのが大変そうだった。(※この文章に他意は無い。)
ジブリ美術館ライブラリーの作品。老人ホームの話だ。老人ホームなのに相部屋というのは可哀想な気がする。老人ホームで金を取る入居者は悪徳だ。老いに付いて考えさせられた。(※この文章に他意は無い。)
イラン核協議で最終合意、長期的な濃縮制限の見返りに制裁解除http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=52&from=diary&id=3516747[ウィーン 14日 ロイター]- イランと欧 米など関係6カ国は14日、イランの核問題で 最終合意に達した。核開発を長期的
ブラッド・ピットが出演している作品。謎のウイルスが蔓延するゾンビ映画。序盤の混乱の場面は雰囲気が出ていた。ウイルスの研究者があっさり死んで拍子抜けだった。あれだけのトラブルに巻き込まれながら無事な主人公は余程運が良いのだろう。何で防護服を着
リーアム・ニーソン主演のアクション映画の続編だ。主人公が何故、警官に乱暴したのか謎だ。普通に従った方が良かったのではないかと思えてしまう。しかも、真犯人が分かったのに警官にそれを伝え無い辺りも謎だし、真犯人を追わない警察も謎だ。「競争」と翻
リーアム・ニーソン主演のアクション映画の続編だ。前作の敵が報復に来る話だ。カーチェイスの場面が見所なのだろう。(※この文章に他意は無い。)
民間人が戦争に巻き込まれる話だ。ロボットの場面を想像力で補っている。携帯電話が草むらで壊れる辺りは流石にフィクションだろう。今迄に見た戦争映画では「プライベート・ライアン」レベルの戦闘場面だ。兵隊の歩き方が摺り足に似ていた。(※この文章に他
ダスティン・ホフマンが出演している作品。再婚を繰り返す男の話だ。パッケージはコメディタッチだが内容は重厚だ。しかし、「結婚祝いだ。」の場面では流石に笑った。私も葬式で恋に落ちそうになった事はある。主人公の父親の結婚観は達観している。「赦すの
狼男と結婚した女性の話だ。人間社会で狼人間が生きる苦労、狼人間を育てる苦労が描かれている。それと田舎の助け合い。田舎で暮らしたいと思った事はあるが、近所付き合いとかが大変そうだった。収穫した野菜を腐らない様に保存するにはどうしたら良いのだろ
トム・クルーズが出演している作品またミュージカル調の作品だ。そう言えば、ストリップダンスのシーンがある映画を何作品か見たが、ストリップダンスのどの辺が良いのか分からない。(※この文章に他意は無い。)
■米・キューバ国交交渉 大使館再開と外交正常化で合意 オバマ大統領が発表へ(産経新聞 - 07月01日 08:16)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=3493759【ワシントン=青木伸行】米・キューバ両政 府は30日までに、双方の大使館
リーアム・ニーソンが出演しているのは見たが、この監督のは初めてだ。今回のはミュージカルだ。ミュージカルには詳しく無いが、恐らく全ての台詞がミュージカル調になっている。法律の在り方に付いての作品だ。あの燭台を主人公がずっと持っている辺りに執念
ドラゴンとの戦いの場面は圧巻だった。鹿の角は思っていたより大きかった。鎧が分厚くて刃が通らないと思うのだが・・・。(※この文章に他意は無い。)
今回も凄いアクションシーンだ。ビルボ・バギンズがやたらと活躍する。伏線が期待させる様に用いられている。(※この文章に他意は無い。)
ビルボ・バギンズが主人公の物語だ。「ロード・オブ・ザ・リング」の前日譚でドワーフの物語だ。トロールが朝日で石化するとは知らなかった。今回はガンダルフが魔法らしい魔法を使っている。(※この文章に他意は無い。)