あたらしい門出をする者には、新しい道がひらける
今日仕事の前に楽読新宿スクールの早朝レッスンに参加してきました。
レッスンの教室に入った時、インストラクターの小宮山さんのテーブルの上に置かれていた一枚の額に入った色紙に目がいきました。
小宮山さんに、「この額って昔からありましたっけ?」とお聞きすると、ずっと前から会ったとの事でした。
楽読新宿スクールに通って2年以上になりますが、今日まで僕はその額の存在に気が付かず、だからもちろん、その額の中に入っている色紙に書かれている言葉も読んだ事はありませんでした。
その色紙には、今の自分に向けて贈られていると思える言葉が書かれていました。
『あたらしい門出をする者には、新しい道がひらける』
世の中は、面白いです。
そして、世の中は、ありがたいものです(^^)/
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