地に足をつけてから一日をスタートさせ事が大切
6月から3か月間、ほぼ毎朝、「体幹チューニング」という体操を行っています。
この体操をすると地に足がついた感じがします。
この体幹チューニングの創始者である須田達史先生から、地に足をつけてから一日をスタートさせる事が大切というお話をお聞きしたのが6月、それ以来、まず朝一番にその20分程の体操を行っています。
僕が現在行っている施術(楽健術)の中でも、自分で出来る簡単な体幹チューニングの方法をお伝えさせて頂いています。そして「地に足をつけてから一日をスタートさせる事が大切」だというお話をさせて頂いています。
自分が実際に行っていいと思えている事なので、人にも自信を持ってお伝えする事が出来ています。
この体幹チューニングに出会えた事に感謝しています。
※『体幹チューニング』とは、腹圧を調整し正常な状態に戻し、肩関節、股関節などの各関節の動きを広げ、 全身の筋肉をゆるめ、血流を良くして自然治癒力を向上させるメソッドです。 体幹(体の中心)のブレを調律し、開発する事で、 体の本来持っている内蔵機能を活性化させ、正しい状態にリセットし、 日常生活およびスポーツシーンにおいてのあらゆる動きのベースを作る事が出来ます。(リバイブの記事より)
http://www.revive-system.net/listen/0007.html
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