学生さんとお話をする機会/上手く話が出来たかどうかの判断基準
色々な場所に顔を出す機会が多いせいか、この一週間で4回、ボランティアや研修などをされている学生さんとお話をする機会がありました。
1回は介護の勉強をしている学生さん。1回は看護の勉強をしている学生さん。1回は社会福祉士の勉強をしている学生さん、1回は保育の勉強をしている学生さん。いずれも複数の学生さんとのお話し、研修の一環として、介護や仕事やボランティアや歌舞伎町について短くお話をするという程度のものでしたが・・・
自分が学生だった頃の事を振り返ると、親戚以外や学校関係者やテニスクラブ以外で社会人の方とお話しする機会は、ほとんど無かったような気がします。
今、自分が多くの学生さんと交流をする機会があるという事はとてもありがたい事だと思います。これからもそういう機会があれば、積極的に交流を持っていきたいと思います。
あと、お話が上手く出来たかどうかの自分の中での判断基準は、どれだけ笑いがとれたかどうかで判断しているところは、やっぱり僕は、関西人なのだと思います。
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