124.もうすぐ関わり続けて15年(2014.08.02.介護のお仕事124日目)
今日は仕事の後、大学の同窓会(神戸学院大学東京同窓会)のミーティングに参加してきました。ミーティングの中で、今年の9月24日で東京同窓会設立15周年になるという話しを聞きました。
僕はその15年前の9月24日の東京同窓会の設立から、15年間ずっと何らかの形でこの東京同窓会に関わり続けています。
記憶力は決していい方ではありませんが、15年前に明治記念館で開催された設立総会にたまたま都合がついて参加した事。そこで、事前に何の下打ち合わせも無かったにも関わらず、支部長以下、数人の支部委員の推薦があり、その推薦を誰一人断ることなくその場で受けた事、 (僕も数人いた副支部長の役を引き受けさせて頂きました。)そして、二次会でジョン万次郎という居酒屋に行った事。など、つい最近の出来事のように覚えています。
その後、同窓会の支部長や執行部の人達が入れ変わっていく中、(僕が支部委員の仕事をしていたのは始めの数年だけですが)、いまだにこの会と関わりを持ち続けていられるという事は本当にありがたい事だと思っています。
最近は、この会に関わらず、色々なものに対して、10年以上とか、10年近く関わっているという状況になっています。(ポポロ、駆け込み寺、グリーンバート等)
一度関わったものと長く関われている理由、それは、多分、無理をし過ぎてこなかったからだと思います。常にその時々の自分にとって一番いいと思う距離間で関わり続けてきたからなのだと思います。
これからも、気が付けばこんなに続いていたという日々を自然に積み重ねていきたいと思います。
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