現在46歳、特に持病もなく、多分同年代の人より体の状態はかなりいいと思います。
それは、飲酒喫煙もせず、バランスの取れた食事をして、適度な運動(なるべく歩くようにしているだけですが)をしている事もありますが。(職場等で望まず煙草の煙を吸ってしまう事が唯一自らの意思に反する事です)
何より常に自分の体とちゃんと向き合い、なるべく、いたわり過ぎず、怠けさせ過ぎず、過保護にもしすぎずにいるからだと思います。
昨日は、出勤は朝から体調がすぐれず風邪気味だと感じたので、出社はしたもののすぐに病院に行き薬をもらって帰ってきました。
年末年始の自分の行動を考えれば、病気に対する抵抗力もあまり強くはないので、まあ仕方がないという気はしています。
自宅に帰ってしばらくは、よくあそこで判断して帰ってきたものだと思うほど具合は一時悪かったです。
熱があり、体が熱いとき、体中の細胞が病気を治そうと頑張ってくれているのだと考えるようにしています。
昨日は、ニンニク、ショウガ、ねぎ、みかん、体にいいと思うものをたっぷり食べました。具合が悪くても買い物に行き料理が出来るのは、嬉しいような、悲しくもある、長年の一人暮らしのなせるわざだと思います。
今は、薬と栄養と療養のおかげで、昨日よりだいぶよくなりましたが、このままの状態で職場に行くと、他の職員に風邪を移してしまうと思うので、自分の為と職場の人の体の為に、もう一日休みをとろうかと考えています。
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