昨日は、加藤望(のんきち)
http://ameblo.jp/no220/の初めての自主企画イベントとなる「加藤望SHOW」を 阿佐ヶ谷ネクストサンデーに観に行きました。
第1ステージと第2ステージの間のゲストとして迎えた3組は、おかまキャラ風でシャンソンを歌う東京CHANZZ、シリアスな演技でのコントを披露したくれた劇団鴉霞、映像と朗読とギターと歌を組み合わせたエンジン音など、まさにのんきちならではの「加藤望SHOW」と呼ぶにふさわしいショーでした。
当日配られたプロフィールによると、のんきちが都内中心に本格的なライブ活動をはじめたのは、3年前の2007年1月からとの事でした。
過去のmixi日記をみてみると、僕が始めてのんきちに会ったのは、2007年の2月7日、歌舞伎町の「ルイードK4」というライブハウスでした。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=340813669&owner_id=313492
友達が出演していたライブイベントに出演していた、のんきちのステージをたまたま観た僕は、「この子はすごい」「この子の歌はすごい」「この子の雰囲気はすごい」というものでした。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=340813669&owner_id=313492
当時ののんきちは、演奏のサポートをしてくれる人もなく、オケで歌い、ステージが終わった後に声をかけてくる人もなく、ライブ会場の隅で一人でポツンと他のアーティストの歌を聞いているような女の子でした。
彼女に一言「よかったです」と声をかけたい。
と思ってその言葉を伝えたのが、のんきちとの始めての出会いでした。
彼女の歌を沢山の人に聴いてもらいたい。
彼女を応援したい。
彼女が歌うステージをつくりたい。
とずっと思っていました。
あれから、3年が経ち、今ではのんきちのサポートをしてくれるアーティストはびっくりする位沢山出来ました、のんきちのサポートをしているアーティストはステージの上で、みんなとても楽しそうにしています。当時は1曲しかオリジナル曲がなかったのんきちも、昨日のライブでは13曲すべてがオリジナルの曲でした。
自分がしてきた事といえば、知人に、のんきちの歌はとてもいいと伝えたり、mixiでのんきちコミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1952753をたちあげたり、ただライブを観に行くだけの事でしたが、3年がたち、のんきちが今のように、沢山のアーティストに囲まれる素敵なアーティストに成長してくれた事がとても嬉しいです。
3月には、僕も関係している歌舞伎町のシネシティ広場で開会される「歌舞伎町音楽祭」というイベントと、僕が企画している救護センターで開催される「お掃除日記ライブ」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4639829というイベントに、のんきちが出演してくれる事になっています。
のんきちと知り合ったおかげで沢山の友達が出来た事にも感謝しています。
3枚目の写真は、のんきちと始めて出会った時の写真です。
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今日の掃除は風林会館前(6時20分)
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