昨日、百人町にある「春山外科病院」に消防団の入団前検診を受けに行きました。診察の時、頭のてっぺんに小さな脂肪の塊があると伝えると診察をしていた医師とは別の医師(外科医師)が呼ばれて「簡単に取れるから取りましょう」と言われました。
以前も同様な塊が出来たことがあり、その時別の病院では液体窒素というものを使い患部を凍らせ細胞をその部分を壊死させるという数分間で終わる治療をしてくれたので、今回も多分それと同じような治療をしてくれるものだと思っていました。
しかし、今回の治療はベットの上に横たわり、頭のてっぺんに部分麻酔をかけて患部をメスで切り取り、その後患部を3針縫うというものでした。その施術は何の説明もなく行なわれました。
歯医者以外でそのような施術をされたのは初めてだったので、おまけに事前の説明は何もなく始まった手術だったので、とてもショックな出来事でした。
そして会計の際には26,530円の請求がありました。(保険証を持っていなかったので一旦全額支払後日、保険請求の適用を受けられる7割部分は返金してもらいます。)
その金額についても事前には何の話しもありませんでした。
全てを医者任せにしてはいけない。
事前に聞く事はちゃんと聞いておく必要がある。
という事を改めて感じた出来事でした。
気持ちを切り替えて、この経験と出来事は今後の生活に生かしていきたいと思います。
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最近は暖かくなってきたので朝の目覚めもいいです。
僕の目が覚める時間は日の出の時間に大いに影響されているようです。
今日の掃除は患部を隠すため(頭のてっぺんに大きなガーゼが貼られています。)帽子をかぶって行ないました。
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