社労士の勉強をしていると、社労士の仕事って、僕が希望している「困っている人の力になれる」そんな要素がとてもある仕事だと思えるようになってきました。
先日、TACの求人募集の掲示板に、社労士事務所からの募集票が掲示されていました。
今はTACに通っているし、今は仕事の他にも色々な経験もしたいと思っているので、本格的な就職活動は来年になってからと考えていますが・・・
まずは、社労士事務所ってどんなとこかな?面接だけでも行って話しを聞いてこようかな?という軽い気持ちで、求人募集をしていた社労士事務所に履歴書を送りました。
今日、その事務所から郵便が届きました。
「この度は、当事務所の求人募集に応募いただき、誠にありがとうございました。つきましては、慎重に検討させていただきましたところ、誠に遺憾ながら今回は貴殿のご意向に沿えない結果となりましたので、ご通知申し上げます。」という書類選考にて不採用の通知でした。
就職活動は楽なものではない!
という事をはじめて実感しました。
なんだか、メラメラと燃え上がる気持ちになってきました。
(大卒の際の就職活動の時にも同じような事があり、同じように燃え上がった気持ちになった事を思い出しました。)
「書類選考・不可」の通知にて本気モードになってきました。
「書類選考・不可」の通知を送ってくれてありがとうといった気持ちになっています。
※今回、応募した社労士事務所の募集要項はとても好感のもてる内容でしたし、今回の選考不可という回答についても、とても迅速に手紙の内容もとても丁寧な内容だったので、今回応募した社労士事務所に対する悪い印象は一切持っていません。
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