勤労感謝の日
今日は勤労感謝の日です。この祝日の本来の意味を知っている人はあまり多くないと思いますが、その解釈は人それぞれでいいとも思っています。
本来の勤労感謝の日の意味は、国民の祝日に関する法律によれば、「勤労をたつとび、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう」ことを趣旨としているそうです。(Wikipediaより)
この言葉をチャットGTPで解りやすく説明してもらうと
「勤労感謝の日」は、働くことや生産を大切にし、お互いに感謝し合う日です。一生懸命な仕事や協力が、良い社会を築く一翼を担います。となりました。
僕は「勤労している人に感謝する日」と思っていました。
大学を21歳で卒業して社会人になりました。途中、職業訓練校に通ったり、転職活動をしている時期、何もしていない時期もありましたが、社会人になって既に35年以上仕事をしています。
今の職場(重度障害者の生活介護)は、祝日も仕事なので、今日も仕事に行って来ました。
(本当は、祝日は仕事を休みたい気持ちが大いにあります。)
今年は、先月、先々月と怪我や病気で仕事が出来ない日も多くあったので、今回の勤労感謝の日は「元気で仕事が出来ている事に感謝する日」と考えておきたいと思います。
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