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2018年04月18日23:55

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昨日の続き

 今日も病院通いで疲れてるところになかなか誰も帰ってこないので
お好み焼きにすることに。

 さて、今日は誰でも簡単ずぼらな人の為のお好み焼きを。

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 粉とキャベツ、ネギをベースに具をボウルでまぜまぜ。

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 ボウルの種を全部ホットプレートにぶちまけ、平らにならし、
 その上に先に焼いておいた豚肉細切れを乗せます。
 今日はやきそば麺も乗せました。

 さぁ、プレートいっぱいに焼いた生地、どうしましょかね。
 さすがに私でもひっくり返せませんよ。
 ぐっちゃぐちゃになるのは必至。

 悩むことはありません。小分けに刻んでひっくり返せばいいのです。

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 お好み焼きが丸じゃなきゃいけないなんて決まりはありませんからね。
 1人分ずつ具を乗せて、なんて手間も省け、とても楽チンです。
 あとは1切れずつお皿に乗っけてハイ召し上がれ。

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 と、くそ丁寧に書いたあと、「これ前も載せた気がする」と思い出したのはご愛嬌。。


 
 
 今日は私のリハビリ日。
たぶんそろそろだろなと思ってたら、やはり次回で終了とのこと。
治す為のリハビリならともかく、私の目的は歩き方を教わること。
 悪くない方の足を痛めることなく過ごす為にと
PTのセンセは一生懸命考えてくれました。
そして2本杖で歩くのが今の所最適という答えが出たことで
もうこれ以上のリハビリは必要なしという結論に。
こういうケースは初めてとのことで、センセもいい経験ができたことでしょうw

 リハビリのあと、スーパーに立ち寄りお昼ごはんを買い、そのまま病院へ行き
談話室で遅い昼食をいただきました。
 母が用意してきたお茶を入れる道具が保温力もなく、だいぶ朽ちていたのが
気になっていたので、小さめのステンレスボトルと耐熱プラのカップを買っていきました。
 
 ゆうべは昨日の出来事を思い出しては叫び続け、血圧も上昇し息苦しかった。
しかし目が覚めるとだいぶ腹立ちも押さえられ、このまま黙っていようと思ったのだが
病棟でたまたま師長がヘラヘラ笑ってるのを見た瞬間また怒りがぶり返し、
そのまま師長に声をかけ、「まんじゅう配ったと言った人を部屋に呼んで下さい」と
つい勢いで言ってしまう。
 そこで「謝罪を」の言葉は使わなかった。脅迫になっても困るし
謝罪なんて今更聞きたくない。目的はただひとつ。自分のしたことを自覚してほしい。
 これが初めてのいざこざなら黙っていることもできただろう。
しかしこの病棟ではもうすでに2度目。前の病棟には半年近くいたが
こんなことは一度もなかった。
 ナースの言うことを鵜呑みにする医師もどうかとは思うが、
なぜこちらに確認もせず、医師に直接それを言うのか。その真意を聞きたい。
 クレーマー?違いますよ。理不尽な怒られ方をしたのはこっちです。
なんでナースの嘘の告げ口でその度こっちが怒られなきゃいけないの?

「相手にしなきゃいいのに」 自分でもそう思うんだけど、
こういうことがあると、母にかかわるナース全員をそういう目で見てしまう。
「おまえか、おまえか、おまえなのか」今そういう目でしかナースを見ることができない。
 母に安心して入院生活をおくってもらう為には事を大きくしない方がいいとは
わかっているが、なんせ2度目だ。もう終わりにしてくれ。

 結局ナースは来なかった。師長も来なかった。
でもこのままなかったことにはしませんよ。
3日は黙って待つ。

 昨日4人いた病室。午前中に2人退院。2人部屋になったのですが、
突然隣のベッドのご婦人に不都合ができ個室に移動。
母1人の病室となってしまいました。院内感染怖いしね。
 で、だ。その時も最初にナースが1人入って来てその旨を伝え
移動の準備を始めたと思ったら、そのあと3人ナースが入ってきて
母のベッドを取り囲み、母に向かって「移動します」と言う。。。
 最初のナースに「違います」と指摘され「あ、すいません〜」と笑い話にされたが
こんな状態の私には笑うことはできませんでしたね。
…この病棟どうなってるんですか?
 
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