2ヶ月くらい放置されていた仕事がありました。
2005年につくられた歌舞伎町マップを新しく作り直す為に以前掲載されていた店舗に今回も掲載してよいか確認をする仕事です。
局長の指示により、昨日A君から、A君、Bさん、僕の3人にそれぞれ約20店舗づつの担当店の振り分け(リストの配布)がありました。
期限は月曜日中という事でした。
Aさんは、すぐに担当するお店に電話をかけ、電話での説明が足らない場合はFAXをしたりお店に訪問したりして対応をしだしました。
僕は、お店に伝えるべき「必要最小限の内容を書いた案内文」「前回のマップで対象となるお店が掲載されている箇所のコピー」「前回作成したマップ」の3点をセットにして(責任者意に会えない時のため、案内文には掲載を希望しない場合と変更がある場合は月曜日までにご連絡下さいと記載して)全てのお店を訪問しました。
Bさんと僕はその日の内に担当する全てのお店になんらかの形で連絡をとり、あとは一部のお店からの連絡を待つだけの状態にしました。
A君はどのように動いたのか、どれだけ動けたのかわからない状態です。
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実際にお店に足を運ぶ事、店員さんや店長と直接話をする事でそのお店がどのようなお店であるのか、そのお店に言ってみたいと思えるかどうかがわかります。
昨日まわったお店の中で「お茶づけバーのお店」と「串かつバイキングのお店」には是非一度行って見たいと思いました。
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今日の掃除は風林会館前(7時)
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