最近読んだ「き・く・あの実践」(小林正観 著)という本に以下のような事が書かれていました。(一部、僕流の文章に変えています。)
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ある程度の年月を生きてきた人は、旅をするのに「どこへ行くか」ではなく「誰と行くか」に切り替えた方がいいと思います。
「何を食べるか」ではなく「誰と食べるか」、「誰と飲むか」ではなく「誰と飲むか」に切り替えた方がいいと思います。
「何をしゃべるか」ではなく「誰としゃべるか」という事が実は幸せの本質なのです。
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「○○すべき」とか「実は○○が幸せの本質なのです」という断定的な言い方、押し付ける様な言い方には反感を覚えますが
いつの間にか僕も
「どこへ行くか」ではなく「誰と行くか」
「何を食べるか」ではなく「誰と食べるか」
「何をするか」ではなく「誰とするか」
という事に幸せを感じるようになってきています。
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昨日の昼食も救護センターに食べに行きました。
今日もガラガラかな?と思ってセンターのドアを開けると、沢山のお客さんがいてビックリしました。(僕をのぞいて7人のお客さんが、いました。)このような状態がこれからも続いて欲しいと思います。
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今日の掃除は家の周辺。
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