精神保健福祉研修(2日目/地元のお店)
今日は、昨日に引き続き新任職員として『精神保健福祉研修(2日目)』に参加してきました。
会場は、自宅から歩いて15分程の距離にある「東京都社会福祉保健医療研修センター」
今回の研修の参加者は300人。僕の所属している事業団からの参加者は同期入社の職員(同期生)10人を含めた15人。同期生とは言っても僕には、研修の時しか会う事が出来ない同期生なので、こういう研修の時にはなるべく会話をするようにしています。
今日の昼食は別の部署に配属をされている同期と一緒に、(タピオカ好きという同期の希望で)最近研修会場の近く(とはいっても研修会場から歩いて10分程かかる場所)に最近できたという、「茶加巧茗荷谷店」にタピオカを買いに行きました。
研修会の会場では5年ほど前に以前社会福祉士の通信教育で通っていた「日本福祉教育専門学校」時代の同期生にもお会いする事が出来ました。(数回しかあった事がないにも関わらず僕の事を覚えてくれていたようで、声をかけて来てくれました。)
今回の研修では、最後に語ってくれた二人の当事者の方のお言葉が、最も心に響きました。
研修の帰りは、自宅の近くにある大正八年創業という地元のお蕎麦屋さんでお蕎麦を食べて帰りました。
今いる場所僕にとっての今の地元、半年前に文京区に引っ越しをしてきた僕にとって今の地元は文京区。このお蕎麦屋さんも地元のお蕎麦屋さんといった感じでなかなか美味しかったです。
自分にとっての地元(同期生も地元のようなものだと思っています。)を大切にしていきたいと思っています。
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