スケジュール帳は夢を叶える最高のツール/個人事業主を目指している人は失業給付を需給出来るのか?
毎日色々な予定を入れているので、自分のスケジュールは、全てスマートフォンのスケジュール帳で管理をしています。
今日の自分の予定も、はっきりしていなかったので、スケジュール帳を確認すると、そこには「15時 ハローワーク」と書かれていました。
この予定は、ずいぶん前にハローワークで確認したい事があり、いつか行く日を決めないといつまで経っても行かないままで終わると思って、スケジュール帳に入れていた予定です。
それなので、今日は夜勤明け、2時間程の仮眠をとった後に、ハローワークに行ってきました。(多分、スケジュール帳に入れていなければ今日行く事は無かったと思います。)
僕にとって、スケジュールは自分との約束、だからスケジュール帳に書いたことは極力実行するようにしています。そして、その積み重ねが将来の夢の実現にも繋がっているのだと感じています。
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今日、明日、明後日の予定と同じように、僕のスケジュール帳には
1年後の2019年3月21日に『夢を叶えるみんなのサロン』をオープンする事も
3年後の2021年3月20日に『夢を叶えるみんなのサロン』をオープンする事も
予定の一つとして既に書かれています。
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ハローワークには『会社員が会社を辞めて個人事業主を目指している人は失業給付を需給出来るのか? 何らかのサポートはしてもらえるのか?』という疑問を解決してもらうのが目的でした。
結論として、個人事業主になる方、なった方は、需給も出来ないしサポートもない。
ただし、その間に会社勤めをするという事で求職活動をするのであれば、3ヵ月の待期期間の後に給付を受ける事は可能 (給付期間は、年齢、仕事の期間、前回給付を受けてからの期間によって変わります。)
また、3か月間の待期期間を待たなくても需給が出来る(場合によっては受給期間も延長出来る)方法としては、3か月間の待期期間の前に開始される職業訓練を受ける(自分の受給期間を超える職業訓練を受ける)という方法がある事を知りました。
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