アンゲームとニトリ
今日は休日。午前中は今年最後の「暮らしの保健室」のボランティア、午後からは楽読新宿スクール主催の「らららランチ会」に参加してきました。
今日の「暮らしの保健」は年末の大掃除でしたが、ボランティアさんや研修に来ていた学生さんが沢山いたので、大掃除はあっと言う間に終わりました。
今回の「らららランチ会」の参加者は8名。ランチ(お弁当)を食べながらの自己紹介が終わった後は、参加者全員で『アンゲーム』というゲームをしました。
http://www.saccess55.co.jp/kobetu/detail/ungame.html
今回行ったアンゲームは、勝ち負けのないゲームで、用意されたカードを順番に引き、自分がひいたカードの質問に2分という決められた時間を使って話をする。その間ほかの人は質問はしないで、もし質問があれば時には、全員が話し終わった時に質問をするというルールで行われました。
普段は考えていなかったような思いがけない質問を受け、とっさに答える時には、本音が出るようで、初対面の同士が打ち解けたい時や、顔見知りの人同士であっても、相互理解を深める事が出来るとても面白いゲームでした。2分間という限られた時間の中で話をするという事もとてもよい話し方のトレーニングになりました。
「らららランチ会」の後は、新宿の南口の紀伊國屋書店の跡地に12月からオープンしている「ニトリ」でスリッパとハンガーと座椅子の購入をしてきました。
ニトリに行ったのは初めてでしたが、お手頃価格の品物が数多く揃っていて、とても買い物がしやすいお店でした。
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