心を軽くする言葉/〇〇出来るにこした事はない
今日は、特養に異動になって初めての夜勤(3日間は先輩職員についての研修になります。)仕事は、夜21時30分から明朝の7時半になります。(16時から18時まで仮眠をとっていました。)
今日は朝から、昨日は仕事で出席できなかった社会福祉士の国試対策直前講座の一部(9時30分から15時15分までの4教科)に参加してきました。
来年1月24日にある、国家試験(残り35日)があるにも関わらず、僕は仕事以外の時間にも色々な場所にも出かけ、色々な事をしています。それは、試験をあきらめた訳ではなく、試験以外の事にも今の自分の時間を使いたいという気持ちがあるからです。
今日の授業の中で、そんな今の自分の気持ちをうまく現すような話しを聞きました。
「〇〇するべきだ」、「〇〇しなければいけない」、と考えるのではなく、「〇〇出来るにこした事はない」、そう考える事も大切だというお話しでした。
つまり、今の僕は「来年の試験で合格出来るにこした事はない。でも来年合格できなくて、再来年合格できればそれでもいい」と考えています。
それが、今の自分の心を表すのに丁度いい言葉です。
21時30分の夜勤まで、これから、お風呂に入って、夕食を食べて、少し勉強して、あとは好きな事もして時間を過ごします。
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