今日が会える最期の日かも知れないという気持ちで接する
今日は夜勤明け、2週間の実習明けの5連勤はさすがに身体にきています。明日は休日ですが、お声をかけて頂いたので、歌舞伎町でも開催される熊野神社の祭礼のお手伝い(事務所での半纏の貸し出し兼、事務所の留守番)に行ってきます。
身体が辛い時でも、気分がのらない時でも、対応が大変な利用者さんが相手の利用者さんには出来るだけ、優しい気持ちで接したいと思っています。
その為に色々な方法を考えます。ここ数日は、『この利用者さんと会えるのも今日が最期かも知れない』という気持ちをもって、全ての利用者さんに接するようにしています。
介護の現場では、それも決してありえない事ではない話でもあるので、そう考える事で、よりよく接する事が出来るようになっていると思います。
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