120. 慈空庵思いつき企画/誰もが生きやすい社会とは? セクシュアル・マイノリティから考える(2014.07.29.介護のお仕事120日目)
今日は四ツ谷にあるシェアカフェ(火曜日の) 慈空庵で開催された思いつき企画/「誰もが生きやすい社会とは? セクシュアル・マイノリティから考える」に参加してきました。
慈空庵で作って頂いた美味しい手作り弁当を食べながら、とても穏やかな空気の中で、 (言葉の使い方に語弊があるかも知れませんが)とても為になる・楽しい・貴重なお話をお聞かせ頂きました。
自分の過去を振り返った時、僕は相手がどんな人でも、それが世間で言われるマイノリティ(少数派の人達)であっても、その人を「あの人は○○だから××」だという特別な見方はせず、ただその人を、一人の人間として頑張っている人であれば頑張っていると思うし、そうでない人はそうでないと思ってきたように思います。(それは、社会的地位があると言われる方、有名な方、怖い方、変な方でも同じです。)
一言で言えば、誰とでも普通に、多分それが僕の普通になっているのだと思います。
ログインしてコメントを確認・投稿する