三日間の振り返り(目的・宿・交通手段)
今年の夏休みは、7月7日のオープンする国分町駆け込み寺のお手伝いに行こうと決めたのは1ヶ月程前でした。
交通手段は、行きは夜行バス、帰りは新幹線でない電車を利用しました。
(行き:6時間半4500円、帰り:6時間9分5780円)
宿泊先は、ゲストハウスを利用しました。(3泊:6000円)
旅行の目的は、駆け込みのお手伝いであり、観光しようという気持ちはありませんでしたが、駅近くのゲストハウスに3日間滞在していたので街中の商店街は、たっぷりと見て回る事が出来ました。また国分町駆け込み寺の代表のこーじさんが食事の度に色々な場所に連れて行ってくれたので、仙台の美味しい食べ物も沢山食べる事が出来ました。
高速バス、電車の乗り継ぎという交通機関の利用もよい経験が出来たと思っています。
ゲストハウスで過ごした三日間も(以前1カ月間の八重山諸島を旅行していた時にも利用しており自分には合っているものだと思っていたので)楽しむことが出来ました。
国分町の雑居ビルの広くはない1室でスタートした国分町駆け込み寺、二人だけのスタッフで全てを対応していくのはとても大変な事であるという事は、三日間の滞在でも感じる事が出来ました。
今回の仙台訪問により、自分に不足しているものがまだまだ沢山あると改めて認識する事も出来ました。そして、次回は、今回以上に二人の力になれるように、これからも歌舞伎町の駆け込み寺でもっと多くの経験を積んで行きたいという気持ちになりました。
自分の中ではとても満足の行く、4泊5日(車中1泊)の国分町駆け込み寺訪問でした。
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