今朝、赤ちゃんを授かった夢をはじめてみました。
とても嬉しかったので、記憶があるうちに携帯電話に夢の記憶を(順番はバラバラですが)メモしました。
赤ちゃんの泣き声が聞えたので、赤ちゃんの寝ていた部屋、赤ちゃんの寝ているベットに走っていきました。
妻はしっかりものの女性で年齢は35歳。
僕が赤ちゃんに軽く手をかけると赤ちゃんは泣き止みました。
ベットは少し湿っているようにも感じました。
泣き止んだ赤ちゃんは、何も教えていないのに、そばにあった、さっきまで僕が飲んでいたペットボトルの蓋を自分で開けて自分で水を飲んでいました。
僕と赤ちゃんは友達のように対等に話しをしていました。「赤ちゃんだけど前世の記憶が体にしみこんでいるから体は勝手に反応するんだよね」というような話を赤ちゃんとしていました。
水がなくなったので水の配達を注文しました。
赤ちゃんの顔を改めて見てみるととても可愛い顔をしていました。
子育ては大変な事だと実感しながらもそれは大切な事だと納得していました。
集合写真を撮っていました。僕も撮影していた人に変わって数枚の写真を撮られる人が笑顔になるような掛け声をかけて短い時間の間に数枚の写真を撮ってあげました。
市場のような場所でインド人から何か買い物をしていました。
直接商品を受け取るのではなく、引換券のようなものを受け取りました。
買い物の後、名刺が欲しいと言われたので名刺を渡しました。
子供が生まれた事を喜んでくれていました。
僕は過去に英語を話す仕事もいていたと自己紹介していました。
初めの電車(歌舞伎町行き)にはぎりぎり間に合いませんでしたが、次の電車が直ぐにやってきました。
駐車場の定位置に自分が車がなく、車の修理に出していた事を思い出し、車を受け取りにいきました。テレビの放映の際には修理出来ていなかった車の修理もちゃんと出来ていました。
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僕は過去に英語を話す仕事もいていたと自己紹介していました。
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36.おのれを制御できる人ほど自由である
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