最近、友達になった役者で舞台俳優の坂本長利さん
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp4990がドラマの中でどのよう演技をしていたのかが知りたくて「北の国から’87初恋」のDVD
http://www.ponycanyon.co.jp/wtne/dvd/021218kita.htmlを借りて見ました。
僕が実際にあった、今の坂本さんに対する印象は木のような人でした。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1147120671&owner_id=313492
それに対して「北の国から’87初恋」で演じている役は、熱く燃えている炭のような印象でした。
・・・・・・・・
22年前の坂本さんと今の坂本さんの違いを感じて、22年前の自分と今の自分の違いを考えました。
22年前の自分が22年生きてきて今の自分になっている。
ドラマのようにDVDに残っている訳ではないけれど・・・
そこには変化しない部分も変化している部分もあるけれど
いい所も悪いところもあるけれど
どの時期を切り取っても僕は僕であったと思います
間違いないのは、過去の自分の積み重ねが今の自分になっているという事です。
過去の自分も、今の自分も、未来の自分も
すべて受け入れられる自分でいたいと思います。
・・・・・・・・
今日の掃除は風林会館前(6時50分)
4つの角の内の1つの角は、掃除をしてくれている人がいました。
この角には、僕が掃除をはじめてから、掃除をするようになった客引きのおじさんがいました、そのおじさんは、今はこの場所を去り別の場所で客引きをしています。今日いたおじさんとは、以前いたおじさんとは、また別のおじさんでした。店前を掃除するという伝統は、1つの角だけですが、あれからずっと続いているようです。
ログインしてコメントを確認・投稿する