昨日、骨髄移植の担当コーディネーター決定の通知書の配達と担当コーディネーターさんからの電話がありました。
コーディネーターとは、ドナー・調整医師・地区事務局・採取施設との連絡調整をしたり、確認検査や最終同意の面談の準備や説明、採取施設での健康診断や入院時などに同行したりしてくれる人です。
コーディネーターの仕事には、事務的な日程等の調整だけではなく、ドナーの相談にのりながらドナーの心のケアーをするという事もあります。
多くのドナーは、万が一の事があったらどうしようという不安や心配を持っています。
僕の場合は・・・
万が一の事態は
多分起こる事はない
それは心配してもどうしようもない
その時の補償はある
もし、それが自分の身に起きたとしてもそれは受け入れようと考えているので
今の時点では、ドキドキする気持ちはありますが、あまり、不安とか心配はありません。
(覚悟を決めると迷いが無くなるのだという事を身を持って実感しています。)
なので、昨日、僕に電話をくれたコーディネーターさんは、淡々とした僕の態度に戸惑っていたかも知れません。
今は、確認検査・説明の日程を待っている状態です。
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今日の掃除は風林会館前(6時45分)
掃除を初めた当初から時々すれ違うホームレス風のおじさんに『まだ続けているんだ。エライねぇー』と褒められました。
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