そこにいる事が大切/暮らしの保健室
今日の午前中は、4年前から毎月1回参加している『暮らしの保健室』」(高齢者のよろず相談所)のボランティアに行ってきました。
今日はバレンタインデーの前日という事もあり、スタッフ・ボランティアの皆さんからチョコレートを頂きました。全く想像していなかった事なので、とても嬉しかったです。
僕が『暮らしの保健室』のボランティアに行っている理由は、いくつかありますが、その中に、�|棒�のボランティアが少ない(25人中3人位)、��現役の介護職員(看護師さんは沢山います。)、��若いボランティアが少ない。(50代の僕でも若手です。)
月に1回、3時間だけのボランティアなので、大したお手伝いは出来ていないかも知れませんが、『そこにいる事』それが、大切な事であると考え、参加させて頂いています。
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※『暮らしの保健室』
http://www.cares-hakujuji.com/services/kurashi
都心の真ん中に高齢者が約54%を占める都営戸山ハイツに、誰でも予約なしに無料で医療や健康、暮らしの相談ができる拠点「暮らしの保健室」がある。
https://www.projectdesign.jp/201711/localdesign/004081.php
(事業構想大学院大学の投稿より)
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色々な人のご縁に感謝しています。
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