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2016年12月21日19:12

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職場の忘年会で施設長に将来の夢を語る/将来の夢を叶えるための布石になったかも知れない言葉

職場の忘年会で施設長に将来の夢を語る/将来の夢を叶えるための布石になったかも知れない言葉

昨日は職場の忘年会。介護の職場の現場は忙しく?施設の1階の休憩室で開催された会でしたが参加したのは全職員60名の内の15人程だけでした。(現場の職員は疲れすぎている。それはよくない事だというのは、介護の仕事に就いて以来思っている事です。)

忘年会が始まってしばらくした時、会に参加していた施設長に、僕から雑談でもするような調子で、「来年から、自分の腰をよくしてくれた整体を学びに行く事と2020年(3年後)にはその施術を介護の施設の職員に対して行っていきたいと考えている」という事を伝えました。

「これからの介護施設にでは、一つの介護施設に一人、整体師がいて、介護職員の身体をケアするようになるのがいいと思う」いう考えも述べさせて頂きました。(お酒は飲んでいなかったので、全てしらふで話しています。)

その場にいた他の職員、特に看護師の方からも、その発言には賛同を頂きました。年長の看護師さんからは、健康な身体を保つ事は本人自身にとっても施設にとっても、利用者さんにとってもとても大切な事だと、僕の話を引き取ってくれました。(施設長は、そのようなよい整体があるのであれば、その整体をしてくれる場所を是非、教えて欲しいと言っていました。)

お酒の場の席での話ではありますが、気取ることなく、堅苦しくなる事無く、自然な気持ちで、自分が将来目標としている所を現在勤めている職場の施設長に話す事が出来たというのは、とてもよい事だと思います。

計算をして発言した訳ではありませんでしたが、今回の言葉が、将来僕が、今の職場の職員さんを相手に施術させて頂く(整体の技術を磨くために100人の方に対して施術のモニタリング=施術を受けて頂こうと思っています)時の為の布石に、将来、今の施設に対して整体師として自分が関わる為の布石になっているかも知れません。(それが本当に布石になっていたのかがわかるのは、半年先、1年先、2年先、3年先です。)

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