タコパ/口に出す事で自分自身の気持ちを確認する
今日は、楽読御茶ノ水スクールで開催されたタコパに参加してきました。6時間にわたる、とても楽しいたこ焼きパーティでした。
僕は、今自分が考えている事を口に出す事で、自分自身の気持ちを確認するという事があります。もし、自分がその話をしている時に、言葉に気持ちがこもっていなかったり、ためらいがあったり、どこかつじつまが合わない所が出てきた場合、それは何か違うのだと判断します。
今日のタコパの自己紹介では、今の自分が考えている事、「現在は介護の仕事をしていますが、将来(2年4か月先)は、自分の身体をよくしてくれた整体を今度は自分が、自分と同じように介護の世界で身体を痛めている人に対して施術できるようになりたいと思っており、これからはその勉強も始めたいと思っている」という事もお話しさせて頂きました。
その言葉の中らには一切の迷いはありませんでした。
3年半ほど前、以前の職場(歌舞伎町商店街振興組合)を退職して、介護・福祉の世界に転職を決めて、同様に色々な人にその気持ちを伝えていた時と、今の気持ちは、全く迷いを持たないという点でとてもよく似ています。(介護の仕事に就く時から、現場での仕事は体力的に3年から5年が限界と考えているという話しもしていました。)
今日は、タコパの会場でたまたま、僕がこれから学ぼうとしている整体(京楽メソッドによる整体)のプチ施術も拝見する事が出来ました。
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