時には職場の飲み会も大切なのだと思います
昨日は、職場の施設長の歓送迎会がありました。人員の入れ替わりが激しい上、シフト制の勤務、人手が足りない等という事もあり、普段はあまり開催されない施設の飲み会、開催されても参加者が少ない施設の飲み会ですが、昨日の飲み会は、さすがに施設長の歓送迎会という事もあってか、25名程の参加がありました。
もともと僕は、お酒も殆ど飲まないし、お酒が入ると乱れたり、いつまでたってもダラダラと続いてなかなか終わらないような飲み会は、あまり好きではありませんでした。
しかし、最近は、そのような職場の飲み会(もちろん、あまり乱れないにこした事はありませんが)も大切なのではないかと思う様になっています。
普段はあまりに忙しすぎてゆっくりと会話をする事も出来ない同僚、せっかく同じ施設で働いているのにユニットが違うと殆ど話す事もない職員同士、そういう人たちが話が出来る飲み会のような場所はとても必要な場所なのだと思います。
今の職場に就職してもうすぐまる2年、僕は参加出来る飲み会にはほぼ参加させて頂いています。
入職してすぐに、自ら開催を呼び掛けた、月に1度の職員同士の食事会、あまりにも参加者が少なくて(そして僕の心も折れてしまい)半年ほどで開催を辞めましたが、来期(4月からは)そういう会を再び催すのもいいのではないかと思っています。
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