助っ人業務2日目
今日は以前配属されていた部署(小規模多機能ホーム)の助っ人業務2日目(今月は人手の関係で9日間助っ人に行く事になっています。)
前回は調理が中心の業務でしたが、今日はフロアー(レクリエーション&見守り)中心の業務でした。
たまたまイレギュラーの出来事があり、通常は2,3名で行う午前と午後のレクリエーションをほぼ一人で行うことになりました。
久しぶりのレクリエーション、久しぶりの大きな声、久しぶりに大きな声で歌う歌、久しぶりの何もない所から自由に想像して提供するレクリエーション、とても疲れましたが、なんとかやりきることが出来ました。
起床・就寝・食事・排泄介助などのルーティーン業務が中心の特養の仕事、送迎業務・食事の提供・余暇の時間を楽しく過ごして頂くためのレクリエーション等にも多くの時間を使う小規模多機能の仕事、どちらも大変な仕事だと改めて感じています。
しかし、長く(1年半)勤めていた部署への久しぶり(3ヵ月ぶり)のしばしの復帰(助っ人)は、まるで生まれ故郷に里帰りしたような懐かしい気持ちがして、(歓迎され、頼りにされる事もあり)大変ですが楽しむ事が出来ています。
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