日本駆け込み寺が、新宿救護センターだった頃からのボランティア
今日は、公益社団法人日本駆け込み寺が、まだ、新宿救護センターというNPO団体であった(10年以上前)頃から、駆け込み寺のボランティアをしていたメンバーが集まった、同窓会のような飲み会に参加してきました。
今は、皆、昔のように多くは、駆け込み寺のボランティアに関わってはいませんが、10年以上たった今でも、それぞれが、それぞれの仕事をしながら、それでもそれぞれのスタンスで駆け込み寺に関わっていられているのがとても凄いと思います。
何かにずっと関わっていくという事はとても難しい事だと思います。
今回の集まったメンバーは駆け込み寺に関わらず、自分が進むと決めた道をずっと曲げずに(仕事などは変わったとしても)歩き続けている、そんな人たちであったような気がします。
多分、来年も、再来年も、この集まりは続いていくのだろうと思います。
一次会は、昔からよく利用している焼き鳥屋「鳥修」、二次会は「新宿駆け込み餃子」で行いました。
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