バッテリーの無い電動自転車と暮らしの保健室でお会いする人達
3か程前から、電動自転車のバッテリーの充電が30パーセントしか出来なくなってしまいました。今日、自転車を購入した自転車屋さんに行くと、バッテリーにも2年間の保証期間があり、今ならギリギリその保証期間に間に合うのでという事で、バッテリーをメーカーに修理に出してもらう事になりました。場合によっては新品への取り換えをしてもらえるかも知れないとの事でした。(僕の乗っている電動自転車のバッテリーは42,000円します。)最近バッテリーの持ちが悪く、そろそろ交換時期かと考えていた時だったので、もしもバッテリーの交換をしてもらえるならとてもラッキーな事です。と、いう訳で、しばらくは、バッテリーのついていない、普通の自転車より重い自転車に乗る事になります。
今日の午前中は暮らしの保健室のボランティアに行ってきました。暮らしの保健室では色々な場所(別の場所)で会う人に接点を持つことが多くあります。
今日は、6月17日に職場(マザアス新宿)で講演会をされる東京家政大学の先生と学生さん達に会いました。訪問ノートを見ると、先日地域権利擁護事業の講習会で隣の席になった方(新宿あした会)の会長さんの名前がありました、以前は社会福祉士の実習に行った地域包括支援センターの所長さんの名前もありました。今日は僕の勤めている職場の利用者さんも暮らしの保健室にやってきました。(体調がよくなく、自宅までお送りして、簡単な食事の準備もしてきました。)
多分、これからも、暮らしの保健室では色々な人達との出会いがあるのだと思います。
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