新宿区社会福祉協議会からの地区福祉権利擁護事業生活指導員(非常勤職員)としての発令
昨日、自宅に新宿区社会福祉協議会内にある新宿区成年後見センターから、「職員証」と「発令通知書」が届きました。(現在勤めている職場からの移動ではありません。)
「職員証」は、僕が新宿区社会福祉協議会の地域権利擁護事業の生活支援員である事を証明するもので、「発令通知書」は、新宿区社会福祉協議会より、地区福祉権利擁護事業生活指導員(非常勤職員)を命じるという内容のものでした。
それに合わせて、研修会の案内も届いています。
これからは、月に2回の希望休と通常の公休日をいかに上手に使うかが、今まで以上に大切になってきます。
かなり過密な、プライベートな自分の時間のかなりの時間を福祉活動に費やす事になりますが、まずは、出来るところまで頑張ってみようと思います。
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