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2010年11月10日07:22

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YG性格検査の結果(自分の性格の傾向)

昨日は友達が救護センターにランチを食べに来てくれました。

職場からの距離は結構あるのに、大切な昼休みの時間を使って来てくれました。この友達は、時々そのようにして昼食を食べに来てくれています。
そんな応援がとても嬉しいです。

ズボンの裏地が薄くなっていたので、新宿駅の近くにあるオカダヤという洋装店で補強用の布を買ってきました。洋装店に行くことはめったにありませんが、行ってみると結構欲しいものがありました。

昨日はヨーガ教室で、先日ヨーガ教室の先生が行ってくれたYG性格検査という性格診断の結果表をもらいました。

平均的な性格は(写真の通り)平行に近い形ですが、僕の結果は(写真の通り)右肩上がりでした。

検査の結果は、とてもよいと思えるものでしたが(検査は、よい、悪いを判断するものではありませんが、自分としてはよい結果だと思いました)、その結果(そのグラフの形)をみて、まず感じた事は

自分の性格を基準に(自分の性格が平均的なものだと考えて)判断してはいけない、自分の性格をよく認識しながら、色々な事を判断しないといけないというものでした。

診断結果にも、まさにそのような事が書かれていました。

(以下が、僕のYG性格検査プロフィールです)

Dの人物は、情緒的に安定し、社会的には適応力があり、また活発的でかつ積極的、外交的で、性格の良い面が外部に現れやすいタイプで、万事につけ調和的、適応的、安定的な行動をとる最も理想的な人格の持ち主である。営業職や管理職に適応性がある。

T思考的外向S社会的外向性Gが高く、情緒的安定(D、C、I、N)に裏打ちされ、優れた指導性を発揮することが可能になる。この人物は、D型の中でも、Ag攻撃性が低くRのんきさも中庸であることから、穏やかで慎重な行動パターンが特徴である。穏やかなリーダーになる可能性をもつ。注意すべきは、E型の人物とのコミュニケーションである。E型の人物は、D系統値(AgGRTAS)が低く(情緒不安定/社会不適応が高い)E系統値(DCINCo)が高く(非活動的・非衝動的・内省的・非主導的)、上記のグラフにおいては、D型とは対照的な右肩下がりの波形を描くタイプである。一方的な叱咤激励をしないように注意したい。
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