次なる標的はアイリーン。アイリーンもまた、ののかに連行されて部室から去っていく。今度はどんな事になるのか・・・・。
30分後に戻ってきたアイリーンは・・・・黒いボディコンスーツに鞭装備という出で立ちで戻ってきた。
流奈「これは・・・・なんでござるか?」
ののか「アイリーン先輩ってツンデレでしょ?だから、デレをとってひたすらツンになってもらおうかと」
律音「ひたすらツン!?」
「さぁ跪きなさい」と鞭を振るうアイリーンは・・・・ちょっと楽しそうだ。ダメだ・・・・この子は・・・・真性のSだった・・・・。
アイリーン「私は次期月乃宮党首よ!!さぁひれ伏しなさい!!」
美久「なんか・・・・楽しそう・・・・」
翼「妙にサマになっているところがなんというか・・・・」
燿「あああ!!こんなお嬢はみたくなかった・・・・!!」
奏鳴「アイリーン先輩・・・・ノリノリですね・・・・」
皆が衝撃を受けている中、アイリーンだけはノリノリだ。実は楽しんでいる・・・・・・・・?
ののか「どう?こういうの。ぶっ叩かれたい男からの支持は得られるわよ」
奏鳴「なにか、方向性が間違ってると思います!!」
奏鳴の意見も、「O・DA・MA・RI!!」とアイリーンも鞭で一蹴。どうしたら・・・・
と思っていると、とりあえずノリにノリすぎて、手が付けられ無くなる前に辞めてもらう事にした。ののかの言う通り、ドMからの支持は集まりそうだが・・・・すごく複雑だ・・・・。
とりあえず残りは律音だけになった訳だが・・・・。ののかによってどう改造されてしまうのか・・・・
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